サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/平野遊
エディター/山田裕子
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
KAT-TUN亀梨主演のTBS『ヤマトナデシコ七変化』視聴率が垂直落下中
関連タグ : KAT-TUN | NEWS | ジャニーズ | 亀梨和也 | 内博貴 | 手越祐也
昨年1月期の連続ドラマ『神の雫』(日本テレビ系)で平均視聴率6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を叩き出し、日テレ火曜ドラマ枠を"廃枠"させてしまったKAT-TUNの亀梨和也。この作品で完全に"低視聴率王子"のニックネームが定着してしまった感がある亀梨だが、1年ぶりの連ドラ主演となった現在放送中の『ヤマトナデシコ七変化』(TBS系)が、またしてもピンチに陥っている。
同ドラマは、人気コミックを原作に、軽妙なタッチで描かれるラブコメディ。亀梨は、コンプレックスを抱えたヒロインを「レディにする」という命題に挑む"絶世の美男子"という役どころで、共演にはNEWSの手越祐也、Jr.の内博貴といったジャニーズの面々が並んでいる。
NEWS小山慶一郎の画像が"ヒルズ族"ブログに流出 朝青龍との意外な接点も!?
関連タグ : NEWS | 小山慶一郎
コンサルティング会社「ロイズ・ファクトリー」の社長で、女優・国生さゆりのフィアンセとしても知られる甲田英司氏。自ら「ヒルズの虎」と名乗る彼だけに、仕事はもちろん遊びも絶好調。彼が定期的に企画するパーティーには、「遊び好き」の芸能人らが多数集まることでも知られている。
そんな「遊び好き」芸能人の一員として、たびたびパーティーに顔を出していると噂されているのが、NEWSの小山慶一郎。甲田氏のブログ「成り上がれ!」1月31日のエントリーでも、彼の名前と顔写真が掲載され、ファンの間に波紋を広げている(当該ブログ参照)。
元ジョーダンズ・山崎まさやの誕生会をかねて行われた「Dパーティー」の模様を伝えているこの日の記事。
「KAT-TUNに赤西仁はいらない」、映画好演もファンの不満が噴出
Mr.Childrenのプロデューサー・小林武史が岩井俊二とタッグを組み、KAT-TUN赤西仁を主演に起用したことで話題の映画『BANDAGE』。16日に公開されたばかりだが、早くも賛否両論が噴出している。
映画の舞台は、バンドブームに沸いた90年代。バンド「LANDS」ファンの女子高生アサコ(北乃きい)が、彼らの楽屋に忍びこんだことから物語は始まる。ボーカル兼リーダー・ナツ(赤西仁)との恋愛、バンドメンバーの友情や挫折などを描いた「青春音楽映画」というふれこみなのだが......。
ジャニーズ画像ついにネット解禁!? ドラマサイトが続々"イラスト→実写"に
関連タグ : ジャニーズ | 肖像権 | 著作権
著作権、肖像権に厳しく、所属タレントのネット上での写真&映像使用を原則禁止にしてきたことで知られるジャニーズ事務所。自社の公式サイトはもちろんのこと、ネットニュースでの画像使用は絶対に許さず、雑誌の表紙であっても掲載は不可。さらにドラマの公式サイトでもジャニタレのみがシルエットやイラスト、もしくは不自然な画像加工の処理がほどこされた上でアップされるという徹底ぶり。
しかし、ここにきてその状況が劇的に変化しつつある。
「嵐・櫻井翔主演のドラマ『特上カバチ!!』(TBS系)の公式サイトですが、オープンした当初はこれまでどおり櫻井の画像のみがイラスト風に画像処理されていたんです。しかし、1月15日になっていきなり、他の出演者と同じく通常の写真に差し変わりました。続いて『コード・ブルー 2nd season』(フジテレビ系)の山下智久、『ヤマトナデシコ七変化』(TBS系)の亀梨和也、内博貴、手越祐也の画像も次々とクリアな画像に。局を越えての変化ですから、今後、ドラマサイトでのジャニタレ画像使用はOKになったと判断してもいいのではないでしょうか」(ジャニーズに詳しい記者)
キムタクが真相激白!『SMAP×SMAP』謎の"生放送スタイル"って......
関連タグ : AKB48 | SMAP | ジャニーズ | フジテレビ | 木村拓哉
1月4日に放送されたスペシャル番組『SMAP×SMAP'10史上最大4時間半生放送! 新春ドリームスペシャル』(フジテレビ系)。香取慎吾がインフルエンザでダウンしてしまうという思いがけない"ハプニング"を受け、人気コーナー「ビストロSMAP」では、いつもの2対2方式ではなく、木村vs稲垣vs草なぎの個人戦に急きょ変更。ゲスト・AKB48の「回転寿司」というオーダーを受け、20分で48人分の寿司を作るという過酷な試練に挑んだ。
ドタバタの20分を終え「時間配分が難しかった」「今度は生放送じゃなく、収録で来てよ」などと、ぐったりと疲労の色を見せて生ビストロの辛さをアピールしたメンバーだったが、実はこの放送、直前に収録されたものであり、完全な生放送ではなかったのだ。
ジャニーズコンサート化してゆく『紅白』NHKとの蜜月関係はどこまでいくのか
関連タグ : NHK | NYC boys | SMAP | TOKIO | ジャニーズ | 嵐 | 紅白
長きにわたり続いてきた「ジャニーズは2枠」の通例を覆し、SMAP、TOKIOに加えて嵐、NYC boysが出演した『第60回紅白歌合戦』(NHK)。この4組に加え、特別企画「こども紅白歌合戦」内で森本慎太郎率いるスノープリンス合唱団が登場するなど、例年以上にジャニ色の強さが目立った。
初登場のNYC boysは5番目に登場し、「NYC」をはじめ3曲をメドレーで披露しフレッシュさを印象づけた。また注目の嵐は「紅白スペシャルメドレー」としてデビュー曲「A・RA・SHI」に続き「Love so sweet」「Happiness」「Believe」などヒットソング4曲を披露。衣装の早替えを行い、審査員席に下りた松潤が原監督と"グータッチ"するなど、初出場ながらも余裕のパフォーマンスで白組の勝利に貢献した。
引退宣言も!? KAT-TUN赤西仁のイチャイチャ画像がまた流出!
関連タグ : KAT-TUN | ジャニーズ | 画像流出 | 赤西仁
来年1月16日に主演映画『BANDAGE』の公開、2月7日からは日生劇場で初めてのソロライブ「友&仁(You&Jin)」を控え、PRやリハーサルで多忙な日々を過ごしている......はずのKAT-TUN赤西仁。だが、クリスマス前後の12月23日、24日、25日には、3日連続で行きつけのクラブに出没。変装もせず、女性らと乱痴気騒ぎを繰り広げていたという。
そんな中、過去に撮影されたと見られる外国人美女とのツーショット写真がネット上に多数流出。ここまで来るとさすがに見飽きた感があるが、雑誌などで見せるうつろな表情とは異なるイキイキした笑顔が印象的だ。相変わらずの自覚のない行動には呆れるばかりだが......。
不況&低視聴率の波がジャニーズにも!? 09年ジャニーズドラマを徹底検証!!
関連タグ : SMAP | ジャニーズ | テレビ | ドラマ
平均視聴率10%割れも珍しくなくなってきた昨今の連続ドラマ。不況の波がドラマ視聴率にまで波及しているのだろうか......。日頃からジャニーズに惜しみない愛を注ぎ続ける日刊サイゾーでは、昨年に引き続きジャニタレ連ドラの浮沈を振り返ってみたい。
「実刑確実」覚せい剤逮捕の元光GENJI赤坂晃 歌舞伎町で描いた転落人生
関連タグ : ジャニーズ | 光GENJI | 薬物 | 赤坂晃 | 逮捕
今月29日、またまた覚せい剤で再逮捕されてしまった元光GENJI赤坂晃容疑者(36)。2年前の07年10月の逮捕で有罪判決を受け、現在は執行猶予中の身であった。「今回は3年ほどの実刑になる可能性が高い」と専門家は述べている。
本サイトでも既報のとおり(記事参照)、それまでの介護職を捨て、今年10月には新宿・歌舞伎町でカラオケバー「LUXOR(ルクソール)」をオープン、水商売の世界に飛び込んでいた赤坂。「アイドル時代に比べて直接彼と触れ合えるなんて幸せ!」と喜ぶファンがいる一方で「場所柄麻薬の誘惑も多そうなんだけど、再犯なんて絶対しないで欲しい」と心配する声も上がっていた。残念ながら今回は、悪い予感が的中してしまった形だ。
「ジャニーズがネットに屈した!?」NHK『紅白』オンデマンド放送にSMAPら登場
関連タグ : SMAP | ジャニーズ | 嵐 | 紅白
これまで、ジャニーズといえば、所属タレントのドラマ公式サイトはおろか、自身の事務所サイトでさえも、顔写真掲載はNGにしてきた。これは、マスコミのニュース映像などでも同様だ。例えば、先日行われた『コード・ブルー 2nd season』(フジテレビ系)の記者会見では、その場に主演の山下智久がいながらも、ネットニュースサイトなどに山下の写真が載ることはなく、代わりに新垣結衣や戸田恵梨香の会見写真が使われていた。パッと見では、山下は会見に参加しなかったという感じだ。
「若者のテレビ離れが進み、ネット中心の生活スタイルを送る10代20代が多いのに、ジャニーズのネット敵対視は時代に逆行していますよ。山下は紙媒体やテレビ媒体のために会見に参加しているわけですが、もはやネットで流れなければ告知の意味がない。時間のムダです」(芸能事務所関係者)

































