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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
強くなければすぐ消える? 浅尾&オグシオの“賞味期限”
ビーチバレーの浅尾美和、バドミントンの小椋久美子、潮田玲子のペア・オグシオ、卓球の四元奈生美、フィギュアスケートの安藤美姫……。ここ数年、スポーツ界ではアイドル並みのルックスと人気を誇る〝アスリートアイドル〟たちが続々と誕生した。メディアは彼女たちをこぞって取り上げ、テレビや雑誌で彼女たちの姿を見ない日はないほど、その人気は加熱している。
ギャラは“●●代”相当? 元編集が語るコミックガンボ休刊の内幕

/『コミック・ガンボ』創刊号
世界初の無料マンガ雑誌として、今年1月に創刊されたコミックガンボが今月11日に休刊、翌日には発行元の株式会社デジマが事業停止を発表した。
収入の一切を広告料で賄うフリーペーパーが次々に創刊されるなか、ついにマンガ雑誌まで無料に、ということで話題を呼んだが、結果としては約1年での休刊となってしまった。
国会議員を捕り逃し続ける 東京地検特捜部の傲慢と怠慢【後編】
政官財界に睨みを利かせる、国内最強の捜査機関「東京地検特捜部」。農林利権問題から、防衛省疑惑まで、今年も重大ニュースは、この組織の動きを軸に生まれ、そして、消えていった。そんな彼らが手がけた事件の裏側を、現場に張り付いてきた記者たちが赤裸々に語った。
[出席者] A……全国紙社会部デスク B……司法クラブ記者 C……週刊誌事件記者
前編はこちら
超有名なあの人も! 橋下弁護士に選挙の先輩たちがアドバイス

/公式ブログより
ネット上で今話題になっているキーワードを、サイゾー独自の視点で鋭くぶった斬り! 気になるあのニュースの、“ちょっとした裏側”お見せします。(キーワードの選出には、はてなダイアリーキーワードのキーワードランキングを参考にしています)
※今週の注目キーワード 【橋下徹】
広末涼子、ヌード解禁で濡れ場映画進行中!?

「アサヒ芸能」12月20日号によると、広末涼子のもとに濡れ場オファーが殺到しているという。なんでも広末がセクシー路線に転身し、ヌード解禁になったという話が業界内に広まっているのだそうだ。
国会議員を捕り逃し続ける 東京地検特捜部の傲慢と怠慢【前編】
政官財界に睨みを利かせる、国内最強の捜査機関「東京地検特捜部」。農林利権問題から、防衛省疑惑まで、今年も重大ニュースは、この組織の動きを軸に生まれ、そして、消えていった。そんな彼らが手がけた事件の裏側を、現場に張り付いてきた記者たちが赤裸々に語った。
[出席者] A……全国紙社会部デスク B……司法クラブ記者 C……週刊誌事件記者
オリコン訴訟の最大の山場 証人尋問が行われる

手にしているのは、取材内容が記録されたノート
12月11日、東京地裁709号法廷において、「サイゾー」06年4月号に掲載されたコメントが事実誤認の誹謗中傷に当たるとして、コメントを寄せたジャーナリスト烏賀陽弘道氏を音楽情報配信会社オリコンが名誉毀損で訴えた、いわゆるオリコン訴訟の証人尋問が行われた(裁判についての詳細は、烏賀陽氏のHP参照のこと)。傍聴席は満席で、傍聴できなかった者も数名見受けられた。
Jr.ひとすじウン十年!? 崖っぷち“ジャニーズSr.(シニア)”とは?

若くてフレッシュなJr.たちの陰に、「ジャニーズSr.」と呼ばれる崖っぷちアイドルが存在するのをご存じだろうか? といってもこれは、一部ファンの間で使われている通称。Jr.として紹介されることもなく、デビューの可能性もないまま細々と活動を続けているベテランJr.のことを指している。その代表格といえるのが、Jr.最年長の佐野瑞樹(34歳)だ。
負け犬代表青木さやかの元彼「コージ」君の今

“負け犬”代表をウリにしていたのに、いきなり結婚ネタに切り替えて、バラエティーで活躍中……。
10月23日に、「女性自身」(光文社)誌上で3歳下のダンサーと「ひとことで言うなら“ラッキー”です」と電撃入籍を発表したタレントの青木さやか。同版元から自著本まで出版し、今やかつての負け犬キャラの面影すらないが、そんな青木の笑顔の裏で悲しみにくれる人物がひとりいるという。
『さよなら絶望先生』作者が「ジャンプスクエア」にラブコール!?

今年7月号をもって、40年近い歴史に終止符を打った「月刊ジャンプ」の後継誌として、鳴り物入りで新創刊された、「ジャンプスクエア」(集英社)。11月2日に発売された創刊号は、完売続出、増刷までかかり、好調なすべりだしを見せて話題となった。
そんな「ジャンプスクエア」に、ある大物漫画家がラブコールを送っていることをご存じだろうか?
サルでも書ける方法教えます! 激ウマ(!?)ケータイ小説のレシピ

/美嘉・スターツ出版
出版不況が長引く中、ベストセラー連発でひとり気を吐くケータイ小説。若年女子層向けに特化したコンテンツは、マンガはもちろん、ドラマや映画とのメディアミックスも盛んで、各業界から熱い注目を浴びている。新しいところでは、ケータイとPC対応の無料ホームページ作成サービス「魔法のiらんど」発で、書籍140万部、コミック70万部を売り上げ、新垣結衣主演で映画化もされた『恋空』が有名だろう。
『NEWS23』新キャスター・後藤謙次 ジャーナリストの資質は?
先日、『NEWS23』(TBS)のメインキャスター筑紫哲也の後任としてお披露目された、共同通信・前編集局長の後藤謙次。改編期でもないこの時期 に交替したのは、来る衆院選の特番に備えたいTBS側の思惑と、共同通信内部のゴタゴタに嫌気が差した後藤の思惑が一致した結果という声も囁かれている が、そんなことより気になるのは後藤のジャーナリストとしての資質だ。
07年、週刊誌部数増に貢献したのは紅白にも出るあのアイドル!

師走を迎え、慌ただしくなった昨今、今年もさまざまな事件や問題が世の中を騒がせた。企業不祥事に悲惨な殺人事件、さらにはホレたハレたの色恋沙汰など、ゴシップやスキャンダルは枚挙に暇がない。そんな“事件”の詳細を伝えた週刊各誌だが、雑誌の部数アップに貢献したのはスクープではなく、あるアイドルだという。
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