2008.02
大家族長女・あざみさんが明かす 疑惑報道の真実(後編)
関連タグ : テレビ──ほかにも、本当は(番組上では長女とされている)あざみさんの上に、実はお姉さんがいるという噂もありましたが。
あ ああ、それは本当。いますよ。でも、お父さんの前の家族のときの子どもなので……ずっと離れて暮らしていたので、ピンと来ないのが正直なところ。だから番組にも出てこなかったんです。ここ3年くらいは会ってもいなかったんですけど、今はちょくちょく家に遊びに来たりもします。

声優・長谷川静香のブログが閉鎖したことがちょっとした事件になりました。ブログ内の文章表現を、あるユーザーにコメント欄で指摘されたことが理由と見られています。その後、追い込んだ張本人と思われる人物がさらに追い討ちの書き込みをしたことが話題となり、その書き込みの中の“あるセリフ”がテンプレ化されつつあります。
大家族長女・あざみさんが明かす 疑惑報道の真実(前編)
関連タグ : テレビ数あるバラエティ特番の中でも、各局が定期的に放送して20%以上の高視聴率を獲得している大家族番組。特に青木家が登場する『激闘大家族』シリーズ(TBS)は、母親が失踪中、長女・あざみさんが16歳で妊娠するなど、ショッキングな展開で反響を呼び、彼女の著書『まっすぐに。』(竹書房)は40万部のベストセラーに。しかし「番組はヤラセ」「本当はあざみは次女」など週刊各誌による疑惑やバッシング報道が過熱し、06年3月以降、青木家を映した番組は放送されていない。疑惑の真相を探るべく、あざみさん本人を直撃した。
3万3000人ものランナーが参加した「2008東京マラソン」に、日本テレビの女子アナが9人も参加した。大会開催1週間ほど前から、女子アナの盗撮やストーカー、いやがらせを狙った不届き者をチェックするため、局では厳重な警備体制を敷いた。一部で報じられたように、24時間テレビのマラソンを担当したチームに極秘で警備班を結成させたようだ。
だが、特別な対策はそれだけではなかった。
「an・an」(マガジンハウス)は、1970年に世界的ファッション誌「ELLE」の日本版として創刊。ファッションと旅行の2本立て企画で、まだまだ保守的だった女性たちに「(男がいなくても)おしゃれをして外に出かけよう」と提案した。翌年創刊した「non-no」(集英社)と共に「アンノン族」という流行を生んだほどのショックを世間に与え、創刊当時は黒川紀章や横尾忠則といった本物の文化人がメッセージを寄せるなど、最先端を行く媒体でもあった。
京都府で、暴力団排除に取り組んだ市民へ贈られる「ゴールデン武士賞」という賞が誕生! 純金製の名刺サイズの賞状には、“ここに現代の武士としてその勇気を讃える”とある。賞を贈呈しているのは「京都府暴力追放運動推進センター」という財団法人。しかし、なぜゴールデン? なぜに武士なの?
メイド喫茶やメイドマッサージ、メイド耳かきなど、メイドビジネスがすっかり定着した秋葉原。この街で、特に評判を呼んでいるメイド喫茶があるという。ぽっちゃり系のメイドだけを集めたメイド喫茶「ぽメらにあん」だ。これは、既存の喫茶店などを借りて数カ月に1度、不定期に出店されるイベント形式のお店。1月末に開催されたイベントを訪ねると、夕方16時の時点で、なんと7組待ちの盛況ぶりだった。人気の秘密は一体?

2月22日、東京都千代田区の東京會舘にて「第138回芥川賞・直木賞贈呈式」が行われた。今回の受賞作は、芥川賞が川上未映子氏の『乳と卵』、直木賞が桜庭一樹氏の『私の男』だった。未映子氏は、濃い緑地の丈の短いワンピースの上にエンジ色のジャケット。桜庭氏は淡い白地の和服姿で登場した。
AV『エリカ様』(発売元・レアルワークス)発売中止の報から1週間。
沢尻エリカに激似の女優が、例の腕組みポーズで見下すパッケージ写真と、そんな彼女が男優相手に組んずほぐれつするパケ裏で、ネット上などを中心にちょっとした騒ぎになっていた。本当なら今日が発売日だったのだが、残念ながら“諸般の事情”で1週間前にお蔵入りになってしまったのである。
![日刊サイゾー マスコミの裏を読む!体制の裏をかく!![日刊サイゾー]](/shared/img/id-cyzo.gif)














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