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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
フローチャートや間取り図を作成・共有できるwebサイト

今週のネットの話題をダイジェストでお届けします!
web上でフローチャートや間取り図、ネットワーク図などを作成し、共有できるサービス【gliffy】が話題になりました。どんなことができるかは、こちらのサンプルページで見ることができます。
市議会紛糾の問題作『コドモのコドモ』ついに公開!

ネット上でちょっとした賛否を呼んでいる映画『コドモのコドモ』が、9月27日から公開される。原作は「神童」「マエストロ」などの人気漫画家さそうあきらの同名コミック。「神童」映画化でもメガホンを取った萩生田宏治監督が再びさそう作品の映画化に挑んだ。
フジテレビ『印税スター誕生』の横暴に出版業界が大激怒!?
中日・立浪と"泥沼不倫"した梅宮アンナの凄すぎる金銭感覚
アンナが『女性自身』で「不倫関係にあった中日ドラゴンズの立浪和義選手との破局」を告白したのに対し、今度は立浪選手の義理の母親が「本妻である娘を傷つけたアンナと梅宮辰夫を許さない」と、『女性セブン』で激白したのだ。
アンナと立浪選手とは、昨年まで3年間に渡り不倫関係にあったとされる。
B'zにミスチル、宮崎あおい...血眼のNHK『紅白』人選事情
「NHKは昨年39.5%と史上ワースト2位の低視聴率に終わったため、幅広い層に人気のミスチルをどうしても出場させたい意向だと言います」(NHK関係者)
同局はミスチルとの信頼関係を築こうと、今春のNHKドラマ『バッテリー』の主題歌『少年』や、北京五輪のテーマ曲『GIFT』を担当させるなど関係を密にしてきた。
格闘技かタレントか......水面下で井上康生"争奪戦"が勃発中!?
ところが、北京五輪での井上の解説は高い評価を得ており、「歯切れも良く、分かりやすい。井上は好感度もあり、CMスポンサーもつきやすいのではないか」(広告代理店関係者)との声も。
【緊急告知】春麗が、日刊サイゾーを乗っ取ります。

『本当のコトを伝えないマスコミには、百裂キックよ♪』
なんと! 我らストリートファイター世代のアイドル・春麗(チュンリー)が、来週からゲスト編集長として日刊サイゾーに登場することになりました!
"King of Tokyo"アマラオが語る『王の矜持、戦う意味』(後編)

前編はこちらから。
──アマラオさんが来日した92年の翌年Jリーグが開幕しますが、当時どのように日本のトップリーグをご覧になっていましたか?
アマラオ「トップリーグとはいっても、一部の外国人選手を除けば今までアマチュアだった選手がほとんどなのですから、それほどサッカーの内容はレベルが高いとは思いませんでした。今では、もちろん素晴らしいプレイを見ることができますけどね。でも当時は、東京ガスのチームとJリーグのクラブの差なんて、ほとんど無いと感じていましたから、クラブには『上でやれる実力があるのに、どうして上でやらないんだ』といつも言っていました。実力の差はほとんどないのに、Jリーグばかりにスポットライトが当たって、一方で私たちはメディアに取り上げられることなんてほとんどない。やはり、フラストレーションが溜まりましたね。当時、私は江戸川の方に住んでいて、そこから電車で練習場に通っていましたが、誰も私のことなんて知らないので声をかけられることもありませんでしたよ。ただ、その後東京ガスがプロチーム『FC東京』になってトップリーグに昇格すると状況は一変しました。行く先々で声をかけられサインを求められたりするようになったので、やっていることはつい一ヶ月前と何も変わらないのに、と戸惑いましたよ」
※日刊サイゾーから映画『KING OF TOKYO O FILME』劇場鑑賞券とアマラオサイン入りプレスキットをセットにして5名様にプレゼントさせていただきます。詳細はこちらのインタビュー記事の下をご覧ください。
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伝説の性教育OVA『ないつぼ』の気になる中身
森本晃司がついに完成させた 世界を変えるための『次元爆弾』

気鋭の監督たちによる短編アニメーションの競演、第二弾『Genius Party Beyond』を公開する。
5本の新作短編の中には、あの森本晃司監督の新作も含まれているというから、これは見逃せない!
「ようやく、でっかいウンコをしたって感じかな」と、森本晃司は新作『次元爆弾』について語る。前作『THE ANIMATRIX【Beyond】』から実に5年ぶりとなる新作だが、その中身はこれまでの森本作品の集大成とも呼ぶべきものに仕上がっている。20分という短編ながら、3年という制作期間をかけた映像には、長編作品にも比肩する濃密なエッセンスが凝縮されている。
「物語を基調にした演出ではなく、今回目指したのはクラシックの楽曲を作るような演出。生理的・直感的な気持ちよさというのが、自分にとっては重要なんです」
"King of Tokyo"アマラオが語る『王の矜持、戦う意味』(前編)

92年、まだ日本にプロサッカーリーグが存在すらしていなかった頃。東京の外れのアマチュアチームにひとりの外国人選手がやってきた。彼の名は、アマラオ。後に「キング・オブ・トーキョー」と呼ばれることになる、ブラジルのトップ選手だった。
ブラジル代表を目前にして、極東のアマチュアチームに参加することになった彼の苦悩、家族への想い、そして芽生えた新たな夢──アマラオの半生を追ったドキュメンタリー映画『KING OF TOKYO O FILME』(10月11日公開)の完成を機に、"王"はそのすべてを赤裸々に語ってくれた。
──まず、今回のドキュメンタリー映画『KING OF TOKYO O FILME』ですが、どのような経緯で作られることになったのでしょうか。
※日刊サイゾーから映画『KING OF TOKYO O FILME』劇場鑑賞券とアマラオサイン入りプレスキットをセットにして5名様にプレゼントさせていただきます。詳細はこちらのインタビュー記事の下をご覧ください。
これじゃ破綻も必然?『私のしごと館』に行ってみた

この退屈なご時世に、退屈しのぎに退屈な場所に行ってみるシリーズ【退屈巡礼】。第一回はオープン5年目で早くも民間委託が決まった、京都の『私のしごと館』に行ってきました。
数ある"血税無駄遣いのハコモノ"の中でもボス級の赤字施設「私のしごと館」(京都府)が、とうとう廃止の方向で話が進んでいるようです。建設費およそ581億円、そして年間約20億円の赤字......と、これだけのお金がタレ流し的に使われたんじゃ、そりゃ皆さん怒りますよね~。でもまぁ、そういう問題の追及はとりあえず横に置いておくとして、「せっかくあるんだから、どんなところか行ってみよう!」という方針で楽しんでみることにします。今後は民間に委託されるとはいえ、いつ無くなっても不思議じゃないですからね。
(館内の様子はこちらから)
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