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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
「AERA」の中吊り広告のダジャレは、いつまで続くんですか?

レは「やっぱり、ジャパンデミックりました。」
◎鮫肌文殊と山名宏和の「だから直接聞いてみた」
――知ってトクもしなければ、自慢もできない、だけど気になって眠れない、世にはびこる難問奇問を人気放送作家2人が直撃解決!
番組タイトルやヒット企画には、ダジャレを用いたものが多い。例えば『めちゃ×2イケてるッ!』(フジ)の名物コーナー「恋のかま騒ぎ」なんかは秀逸だと思う。たった1文字変えただけで、「芸人が女装して、『恋のから騒ぎ』のパロディでお互いに暴露トーク合戦をやる!」というコンセプトをすべて言い表しているからだ。
しかし中には「それってアリなのか!?」と聞いた瞬間、同じテレビ屋として萎える脱力系なダジャレタイトルもある。特に関西の番組はその宝庫。惜しくも終了してしまったが、陣内智則クンが主演してた吉本新喜劇の劇場中継『横町へよ~こちょ!』。もう一度書く。『横町へよ~こちょ!』さあ、今これを読んでいるアナタ、実際に声に出してみてください。『横町へよ~こちょ!』。なんか「もう、細かいことなんてどーでもいーや!」って脱力系な気分に全身が満たされませんか?

詳しくはこちらから。
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