週刊誌スクープ大賞

またまた立憲民主党議員に強制わいせつ疑惑!「タクシーの中で、無言でズボンのチャックを下ろし……」

2017.11.06

「週刊文春」(11/9号、文藝春秋)

今週の注目記事・第1位
「騙し討ち『大増税』選挙で勝った途端に何でもありか!」(「週刊ポスト」11/17号)

同・第2位
「ジョセフ・ナイ米元国防次官補『安倍よ、トランプよ 金正恩を舐めてはいけない』(「週刊現代」11/18号)

同・第3位
「立憲民主党初鹿明博に強制わいせつ疑惑」(「週刊文春」11/9号)

同・第4位
「小泉進次郎の訴えを完全スルー いまだ報じられない『新聞に軽減税率』問題」(「週刊現代」11/18号)

同・第5位
「座間9人バラバラ殺人“10人目の被害者”が明かす『私を愛した殺人鬼』交際52日全記録」(「週刊現代」11/18号)

同・第6位
「稀勢の里 白鵬を襲う『横綱引退場所』の因縁」(「週刊ポスト」11/17号)

同・第7位
「CM女王ローラ『突然の独立宣言文書』で芸能界大混乱-契約企業は26社!」(「フライデー」11/17号)

同・第8位
「あの東進ハイスクール大人気講師が教え子と禁断愛」(「週刊文春」11/9号)

同・第9位
「大ブーム 女子中高生のカラコンが危ない!」(「週刊文春」11/9号)

同・第10位
「日の本にも芸能界『セクハラ文書』」(「週刊新潮」11/9号)

同・第11位
「『安倍総理』のお腹が痛い『トランプ』『アッキー』気まずい関係」(「週刊新潮」11/9号)

同・第12位
「老化の原因物質『オステオポンチン』を減らせば、どんどん若返る」(「週刊現代」11/18号)

同・第13位
「『最高の睡眠』への実践レッスン」(「週刊文春」11/9号)

【巻末付録】現代とポストのSEXYグラビアの勝者はどっちだ!

 日曜日(11月5日)に来日したトランプ米大統領に対して、日本では反対デモが起きなかった。

 日本にいるアメリカ人100人程度が渋谷ハチ公前で反トランプ集会を開いたそうだが、2万人以上を動員した警察に怯えたのだろうか。

 安倍首相をはじめ、日本人には、オレは占領時代にこの地へ降り立ったマッカーサーのように見えているのだろうと、内心、トランプは思っているのではないか。

 トランプの“忠臣”のように傅く安倍の姿をテレビで見ながら、日本がいまだアメリカの植民地であることを、われわれは改めて思い知らされた。

 この話はあとで触れるとして、まずは文春の「最高の睡眠」からいこう。

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