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 >   >  東日本大震災

東日本大震災の記事一覧

東日本大震災の記事一覧。被災地の声や復興、福島第一原発の現状など、東日本大震災の関連情報をお届けします。

『ムーンナイト・ダイバー』インタビュー

自称“不遜”な小説家・天童荒太が描いた、震災5年目の「サバイバーズ・ギルト」

 東日本大震災から5年。被災地からは続々と「復興」のニュースが届き、その安心感も手伝って、震災被害に思いを寄せる時間は格段に少なくなってきている。 直木賞作家・天童荒太の新作『...
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【3.11後の映画と映画界を考える】

震災から5年、日本映画は何を映してきたのか? 風化する記憶を刻むタイムカプセルとしての役割

 東日本大震災の発生から5年の歳月が流れた。映画はその時代の写し鏡とされているが、この5年間で日本映画は何を映し出してきたのか。そして、多くの犠牲者を出し、すべての日本人を震撼させ...
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テレビウォッチャー・てれびのスキマ特別寄稿

テレビドラマは、東日本大震災をどのように昇華してきたのか

「娯楽に関わる多くの人が自分自身に問いかけました。ドラマや映画や歌がなくても人は十分生きていける。でも水や食べ物、電気や燃料がないと人は困る。生きられない。世の中がすっかり変わって...
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『にっぽんフクシマ原発劇場』発売記念インタビュー

人のにおいが消えた集落、荒廃したDASH村、にぎわう歓楽街……写真家が語る、百人百様「福島」の風景

 震災直後、あちらこちらで盛んに叫ばれた「あの日を忘れない」といったスローガン。だが、いつしかめったに聞くことがなくなり、2015年現在、もはや“震災をテーマにした本は売れない”と...
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東日本大震災から4年「観光バスツアー」で、岩手県の“被災地”釜石市・大槌町を歩いた

 東日本大震災から4年。時間がたつにつれ、大きな動きでもない限り、被災地の現状はあまり伝えられなくなっている。こと日刊サイゾーでもそれは同じで、震災発生当時は、積極的に現地の声を報...
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『フタバから遠く離れて 第二部』公開直前インタビュー

「“金目”ですべてが解決するのか――」原発事故から3年半……原発避難自治体・双葉町を引き裂く“分断”と内部対立

 2012年に公開されたドキュメンタリー映画『フタバから遠く離れて』は、原発事故をきっかけに、埼玉県加須市の旧騎西高校に避難所を設置した福島県双葉町の姿を追う作品だった。今回、この...
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東日本大震災から3年半──福島県の農園を苦しめる“復興詐欺”横行の現実

 原発の風評被害から必死に立て直しを図る福島県の農園で、復興対策の「オーナー制度」が悪用される詐欺事件が起こっている。 農園のオーナー制度は、桃や梨、リンゴなどの畑や木のオーナ...
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国からの“圧力”も!? 強気から一転『美味しんぼ』が弱気になったワケとは――

 「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載中の人気漫画『美味しんぼ』で描かれた福島県の放射能汚染の様子が波紋を呼んでいる。
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東日本大震災から3年「粘り強く脱原発の芽を──」藤波心も熱く語りかけた第3回『Peace On Earth』

 東日本大震災の追悼の場として、2012年3月から始まった『ピース オン アース』。3回目となる今回、3月8日、9日、11日の3日間に渡り、東京・日比谷公園で行われた。 大惨事...
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ドキュメンタリー映画『犬と猫と人間と2』公開記念インタビュー(後編)

大震災の被害に遭ったのは人間だけじゃない! 被災地に取り残されたペットと家畜の過酷な現状

 『犬と猫と人間と2』の後半は、福島第一原発事故の警戒区域に残された牛たちの世話をするボランティアスタッフたちがクローズアップされる。その中心となっているのが岡田久子さん。2011...
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ドキュメンタリー映画『犬と猫と人間と2』公開記念インタビュー(前編)

大震災の被害に遭ったのは人間だけじゃない! 被災地に取り残されたペットと家畜の過酷な現状

 動物たちの命の大切さを知ってもらえる映画を作ってほしい。ドキュメンタリー映画を撮る飯田基晴監督は“猫おばあちゃん”こと稲葉恵子さんから頼まれ、ペットブームに沸く日本で犬や猫たちが...
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【東日本大震災から2年】東北の人々が抱える「被災者」と「被災地」の呪縛

 東日本大震災から2年が経過し、日本中から緊張感が薄れつつある。こうした状況で、被災地や被災者にはこれまでにない圧力がかかっているという。それは一体どんなものなのか、その実態を探る...
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震災2年、都内最大規模「Peace On Earth」に延べ4万人「入ってはいけない日本があった……」

 311東日本大震災から2年。今年も3月10日(日)、11日(月)の2日間、東京・日比谷公園で「311東日本大震災 市民のつどい Peace On Earth」が開催された。都内で...
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震災2年、行方不明者なお2,800人──【震災遺骨】砂浜に流れ着く命の欠片をめぐって

 震災からの復興が叫ばれる中で、いまだに解決していない問題は数多い。その中でも、解決の目処が立たないのが行方不明者である。「まだわかっていないの?」と思う人もいるだろう。確かに震災...
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園子温監督『希望の国』公開記念インタビュー

園子温が描く“希望のない国”に残された希望とは?「後から嘆くのではなく、今やるべきことがあるはず」

 常にその言動が波紋を呼ぶ映画監督・園子温。彼の作品において“エロス&バイオレンス”は物語を突き動かす大きな要因となっていたが、最新作『希望の国』では原発事故という“社会の暴力”に...
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『フタバから遠く離れて』舩橋淳監督インタビュー

“最後の避難所”に身を寄せる、双葉町避難民へのしかかる“時間”の重み

 福島県双葉町は、福島第一原発事故後、1,200人の住民とともに、町からおよそ250キロ離れた埼玉県加須市の旧騎西高校に避難した。この避難所で、双葉町の住民たちが過ごした1年間に焦...
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本当に受け入れて欲しいモノは何だったのか?

『ガレキ』──日本を席巻した200日の瓦礫問題が投げかけた震災後の「当事者性」【後編】

■データ開示と議論の客観性丸山 被災した自治体の方でも、できる限り自分たちで瓦礫を処理しようとしていたのと、想定よりも瓦礫の量が少なかった地域もあったので、当初予定していた県外...
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本当に受け入れて欲しいモノは何だったのか?

『ガレキ』──日本を席巻した200日の瓦礫問題が投げかけた震災後の「当事者性」【前編】

 東日本大震災の津波によって発生した大量の瓦礫は、福島第一原発の事故で流出した放射性物質を帯びているとされ、その後の瓦礫広域処理に際して大きな波紋を呼んだ。今年5月、北九州市で震災...
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震災から1年半……「傷ついた心の復興は進んでいない」福島のいま

 マグニチュード9.0の揺れが東北地方を襲った3月11日から1年半。一見すると、日本社会はかつての落ち着きを取り戻しているかのように見える。「震災から1年半『も』たった」という言葉...
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「一家に一台ガイガーカウンター?」竹書房が放射線測定器付き書籍を発売

 竹書房が、家庭で放射線量(ガイガーカウンター)を計測できる「エアカウンターS」を付録にした書籍『家庭用放射線測定器 エアカウンターS』を4月23日に発売する。 「エアカウンタ...
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トラック横転で瀕死の運転手に警官が反則切符 そのまま退散で運転手死亡……

警察の追跡を受け、横転したトラック。  中国安徽省の村で、暴漢に襲われて意識不明となっていた被害者の女子高生が、通報を受けて駆けつけた警官よって凍死したホームレスと判断され、用水路...
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『東日本大震災 石巻災害医療の全記録』著者インタビュー

「係になっただけです」石巻の英雄が語る“ドラマがない”災害現場の実像

 東日本大震災の中心被災地であり、3,000人以上が犠牲となった宮城県石巻市。この石巻の災害医療をリーダーとして支えた医師・石井正の活躍は広く報道された。一刻の猶予も許されないが...
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「子どもたちが希望を持てる国にするために」東日本大震災追悼イベントに坂本龍一が登場

 3月10日・11日の2日間、東京・日比谷公園で『311東日本大震災 市民のつどい Peace On Earth(ピースオンアース)』が開催された。  震災から1年、犠牲になった...
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ドキュメンタリー映画『friends after 3.11【劇場版】』

「最初は作品を作る気になれなかった」岩井俊二監督が新作映画に込めたメッセージ

 宮城県仙台市出身の岩井俊二監督が、震災以降に出会った人々、久しぶりに再会した友人と語る日本の未来を綴ったドキュメンタリー映画『friends after 3.11【劇場版】』。...
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賛否分かれるドキュメンタリー映画が公開!

震災2週間後の被災地を映した『311』 テーマは現代人が感じる"後ろめたさ"

ドキュメンタリー映画『311』。森達也をはじめとする4人の映像作家たちがビデオカメラを手に、福島、宮城、岩手の被災地をめぐる。(c)森達也・綿井健陽・松林要樹・安岡卓治  "誰も、...
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「受注金額は言い値で決まる!?」東日本大震災の復興利権に群がるゼネコンの"焼け太り"

「絶対に表じゃ言えないけど大震災は宝くじに当たったようなもの。被災者には悪いけどガッツポーズしたい気分」  そんなとんでもないことを言い出したのは大手ゼネコンの下請け業者だ。昨年1...
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2大ワカサギ漁スポットが大打撃! 次々に明るみに出る東京電力の"罪"

 東日本大震災から間もなく1年がたとうとしているが、まだまだ解決までにかなりの時間がかかりそうなのが、福島第一原発事故による東京電力の法人・個人に対する損害賠償金の支払いだ。 「昨...
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【シリーズ・震災遺体(下)】震災死を受け入れられない遺族

■上、中はこちらから  岩手県釜石市にある日蓮宗の寺・仙寿院。ここの本堂の裏には、約百個の骨壺が収められている。東日本大震災によって亡くなった人々の遺骨だ。被災地には、身元の...
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【シリーズ・震災遺体(中)】震災後約1年 今見つかるのは部分遺体ばかり

■上はこちらから  東日本大震災における犠牲者は、死者・行方不明者合わせて約2万人の人々が犠牲になった。  だが、そのうち身元不明者数は3,000人以上にのぼる。つまり、犠牲者の...
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【シリーズ・震災遺体(上)】釜石市、市長たちが語る遺体安置所の光景

「東日本大震災では政策ばかりが議論される。しかし大切なのは、犠牲になられたご遺体にどう接して、どう尊厳を守るかということだった。そして、それをやってくれていたのが、遺体安置所で働...
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行政面での支障はないのに......

「住民票を移すか、子どもを関東に戻すか」原発事故 自主避難家族に迫られる理不尽な選択

この"外側"の人たちの悲劇  東京電力福島第1原発事故によって、国が指定した区域外から九州や沖縄に自主避難した人々の間に、現地の教育委員会からの"ある通達"が困惑をもたらしている。...
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「戻ってきたのは反捕鯨活動家だけ......」報道されない"西の被災地"和歌山・南紀の現在

日本各地が自然災害に見舞われた2011年。  2011年9月、和歌山県那智勝浦町は台風12号による大雨で大打撃を受けた。町内を流れる那智川が氾濫し、山間部では土砂崩れも発生。死者・...
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新入社員は「Uターン転職男」と「養殖漁師」!? 被災ローカル線が"鉄道ダンシ"キャラを公募

三陸鉄道公式サイトより  東日本大震災の津波により大きな被害を受けた岩手県三陸鉄道(以下、三鉄)が来年度の新入社員キャラクターを募集し、ネット上で話題となっている。  岩手県の沿岸...
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「ふんばろう東日本支援プロジェクト」西條剛央氏インタビュー後編

「復興支援は新たなステージに」これからの被災地支援のカギとは?

震災3カ月後の宮城県南三陸町の様子(※記事参照)。現在、ガレキは片付いたものの、大きく変わっていない。 前編、中編はこちらから ■よりベターな方法を考案できるリテラシーが必要 ――...
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「ふんばろう東日本支援プロジェクト」西條剛央氏インタビュー中編

「世間の関心が低くなる前に何ができるかが勝負」支援プロジェクトがうまく機能したワケ

前編はこちらから ■世間の"支援疲れ"にどう対処するのか ――日が経つにつれ、被災地のニュースは目に見えて減ってきています。"支援疲れ"という言葉もたびたび耳にしますが........
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「ふんばろう東日本支援プロジェクト」西條剛央氏インタビュー前編

「ただ物資を送っているだけではない」被災地の未来をつくる新しい支援のかたち

「僕らは特定のNPOではなく、それぞれの生活の範囲で参加できるプロジェクトなので、『被災された方々のために自分も何かしたい』と思われる方は気軽に参加してほしい」と語る、西條剛央氏。...
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電力という利権に群がる腐敗構造を暴くルポ『日本を滅ぼす電力腐敗』

著書『電力腐敗』を手に経済産業省前に立つ三宅勝久氏。  東日本大震災による福島第一原発事故から8カ月が経過した。いまだ福島の状況は収束の目処もつかず、不安な話題ばかりが聞こえてくる...
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遺体安置所で遺体と向き合う人々を追った壮絶ルポ『遺体 震災、津波の果てに』

『遺体 震災、津波の果てに』(新潮社)  2011年3月11日、日本列島に激震が走った。  東北地方の三陸沖を震源とするマグニチュード9.0もの巨大地震が起こり、宮城・福島・岩手県...
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「本を通じて何ができるか」凸版印刷・ブックワゴンと仮設住宅のいま

図書館としてのクオリティーも高いブックワゴン。  凸版印刷をはじめとするトッパングループが行っている、東日本大震災被災地域の仮設住宅を巡回する移動図書館「ブックワゴン」の活動がまも...
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【レポート】「『デモと広場の自由』のための共同声明」

柄谷行人、雨宮処凛らが緊急記者会見! 反原発デモで警察官が暴行!?

記者会見の模様(画像は『USTREAM』より) 「デモでは、撮影しているのが警察官だとは知らず、カメラに向かって楽しそうにピースサインする若い参加者もいましたよ」  作家・雨宮処凛...
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被災地の本当の話を知るべし! 陸前高田市長が見た「規制」という名のバカの壁とは?

 東北地方に甚大な被害を与えた東日本大震災。発生から半年近い年月がたとうとしている今も、復興のめどは見えてこない。死者・行方不明者2,000人以上の被害を出した陸前高田市でも、が...
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復興報道の影に隠れ、いまだ埋まらぬ「メジャー被災地」と「マイナー被災地」の格差

七夕でにぎわう石巻市内の様子。  東日本大震災から5カ月が経過した被災地では数々のイベントが開催され、注目が集まっている。中でも、"メジャー被災地"としてその名を全国に知られるよう...
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【震災5カ月】先の見えない状態がさらに不安をあおる......宮城県石巻市現地レポ

商店街から数分歩いただけで手付かずの光景。  東日本大震災発生から5カ月が経過する中、いまだ震災のつめ跡が深く残る宮城県石巻市。地震と津波によって、死者数は3,153人、行方不明者...
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