芸能
山本モナが「私は悪くない!」とオフィス北野に逆切れ抗議中!?
"五反田ラブホ不倫騒動"によって、所属事務所の「オフィス北野」から、無期限謹慎を言い渡され、ビートたけしの冠番組で新春復帰が噂されている山本モナ。ところが今になって「私は悪いことをしていない。事務所が勝手に番組を降ろした」と、代理人を立てて、事務所の扱いは不当だと抗議をしているという情報を同事務所に近い人間から聞いて、唖然とした。
たけしと親しい番組プロデューサーは「モナの非常識ぶりに、たけしさんも開いた口がふさがらないようですよ。でも、こんな形で事務所を辞めれば、モナが業界では生きられないことはわかっている、たけしさんは、モナの考えが間違っていることを自覚させて、何とか復帰させてやりたいと頭を痛めてます」と言う。

田口は入念な変装をしているが、お相手の小嶺は「さぁ撮りなさい!」と
言わんばかりの素顔である。
10月24日発売の「フライデー」に、KAT-TUN赤西に続き、今度は田口淳之介(22)と女優・小嶺麗奈(28)のラブラブショットが再びスクープされた。記事には「部屋着のまんま焼き鳥デートして、帰りのタクシーでは"●●(ハートマーク)モード"全開でイイ感じ!」というキャッチがついており、手をつないで歩いている写真や、タクシー内で顔を寄せあい、キスをしているかのように見える写真など、ふたりのアツアツぶりが伝わるショットが数枚掲載されている。
田口と小嶺といえば、07年9月に「FRIDAY」で寿司屋デートが報じられた後にいったん破局したものの、今夏には「BUBKA」で焼肉デートがスクープ。さらにネット上でプライベートショットが出回ったのは、既報の通り(画像付の記事参照)だ。
ユーミンとSouljaを結びつけた仕掛人の「ザ・芸能界」な過去
謎のユニット・Soulja×Misslimの「記念日」が大ヒット。発売前から、Misslimなる大物覆面歌手が松任谷由実であることは、ファンの間では知れわたっていたが、業界ではむしろ、この楽曲のプロデューサーが、あの川添象郎さんであることに驚きの色を隠せない。かくいう筆者も川添さんのプロデューサー生命は、あの"監禁・恐喝事件"で終わったと思っていた。
川添氏と親しいレコード会社幹部は「2年前に突然、川添さんから電話があって、『Souljaという歌手をやるんで会ってくれ』と言ってきた。そのときは、ガラが良くない男の子という印象が強くて売れるのかと思ったけど、見事ブレイクさせましたからね。この世界は、勝てば官軍ですよ」と言う。
これは、10月10日の22時半からNHK教育で放送された『コンテンポラリーダンスの現在』の後半部分「SHOKU」に関するもの。
40分近くにわたって放送された内容は、女性が女性を踏んだり、互いに胸を触りあったり、靴を食ったり、脱いだり、パンツに靴を入れてライトを当てたり、パンツに手をつっこんだり......という、実に過激なものだった。
これに対して、ネット上では「くるっとるwww」「気になってチャンネルかえられん」「喘ぎ声www」「完全にオナっとるwww」などの声が続出。大変なお祭り状態になっていた。
鳥居みゆき 強靭な妄想キャラを支える「比類なき覚悟」
だが、テレビのお笑いは少し事情が違う。テレビは大衆娯楽であり、不特定多数の人間に幅広く発信されるメディアである。だからこそ、芸人が笑いのためにできることにも数多くの制限がある。そんな環境の中で、ほとんどの芸人は確実に笑いを取るために、自分が「普通の人」であることを過剰にアピールしようとする。それが視聴者に安心感や共感をもたらし、笑いを引き出しやすくする効果があるからだ。
鳥居みゆきは、そんなテレビお笑い界の暗黙のルールを公然と破ってみせた。
『蒼き狼 地果て海尽きるまで』『神様のパズル』などで本誌サイゾーに規格外にスケールが大きく、わくわくするインタビューコメント(記事参照)を寄せてくれた角川氏の最新監督作ならばと、10月8日東映大泉撮影所の製作会見へと向かった。
同訴訟は、松本氏から『銀河鉄道999』のセリフを歌詞に無断使用したと非難されたことに名誉を傷つけられたとして、槇原が2200万円の賠償などを求めたもの。
取材にあたっていたスポーツ紙芸能記者が明かす。
「15日に、第2回口頭弁論が東京地裁で開かれました。しかし、双方は弁論を行わず、11月7日に和解の手続きに入ることが決まったんです」
どうやら、裁判は無事に和解となりそうだが、しかしその一方で最近の槇原はどうも様子がおかしい、との声も伝わってくる。
![日刊サイゾー マスコミの裏を読む!体制の裏をかく!![日刊サイゾー]](http://www.cyzo.com/shared/img/id-cyzo.gif)

















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