トップページへ
注目記事
  • facebook
  • twitter
  • googleplus
  • feed

人気連載

100均3品食堂

連載の最終回はゴージャスに! 巨大すぎる「マンガ肉」を作ろう!
写真

オススメ情報

「官能的絵画」を殺したのは誰? 春画、1世紀半の不幸なる近代史

現在ブームの春画は、これまで愚劣低俗なものと弾圧されてきた。そんな春画の近代史をたどる!
写真

イチオシ企画

ASKA、覚せい剤で再逮捕!!

ASKAが訴える秘密結社「ギフハブ」による盗聴被害は、やっぱり妄想だったのか?
写真



 >   >  アスリート列伝

アスリート列伝の記事一覧

アスリート列伝 第20回

32年の現役生活に幕を下ろした“球界のレジェンド”山本昌を支えた2人の男

 2015年9月30日、ひとりの男が現役引退を発表した。1983年にドラフト5位指名を受けてから32年、山本昌は、中日ドラゴンズでひたむきに野球に取り組んできた。通算219勝、最多...
続きを読む
アスリート列伝 第19回

【アジア大会マラソン 銅メダル】市民ランナー・川内優輝の使命感とマラソン愛

 埼玉県庁の市民ランナー・川内優輝が大きくメディアに取り上げられるようになったのは、2011年の東京マラソンがきっかけだった。この大会で、2時間08分のタイムを叩き出し、日本人とし...
続きを読む
アスリート列伝 第18回

ボクシング井岡一翔 3階級制覇の野望を支える「アマチュア時代の辛酸」と「井岡家の看板」

 2014年5月、IBF世界フライ級王者アムナット・ルエンロン戦で、判定の末に敗北した井岡一翔。彼にとって、プロ転向後、15戦目にして初の敗戦であり、ミニマム級、ライトフライ級と王...
続きを読む
アスリート列伝 第17回

「変化よりも進化」ビニールハウスが生んだ常識外れの天才、競泳五輪メダリスト・松田丈志

 10年前のアテネ五輪から帰った時、松田丈志は悔しさをかみしめていた。400メートル自由形で、日本人として40年ぶりの決勝進出を果たした松田には、世間から多くの注目が集まった。だが...
続きを読む
アスリート列伝 第16回

30年前の甲子園 清原・桑田“KKコンビ”の果たされなかった「約束」

 今から30年前、甲子園を熱狂の渦に巻き込んだ2人の高校生がいた。1年の頃から強豪・PL学園のレギュラーを務め、3年間で春夏合わせて5回甲子園に出場。そのうち、優勝2回、準優勝2回...
続きを読む
アスリート列伝 第16回

「セ・リーグを背負ってほしい」ダルビッシュが“マエケン”前田健太に託した想い

 今日から始まるプロ野球オールスターゲームで、ファン投票第1位に輝いた広島東洋カープ・前田健太には、苦い夏の経験がある。
続きを読む
アスリート列伝 第15回

前人未到の記録更新中 体操・内村航平を生み出した母親の本音

 2012年、ノースグリニッジアリーナにて行われたロンドン五輪個人総合決勝。内村航平にとって2度目のオリンピックは、「金メダル間違いなし」という期待を一身に背負った一戦だった。そん...
続きを読む
アスリート列伝 第14回

“燃え尽き症候群”から大逆転の代表選出 サッカー大久保嘉人を奮起させた、父の遺書

 2010年6月29日、サッカーW杯・南アフリカ大会。パラグアイとの一戦で、日本代表はPK戦の末に敗れた。日本代表にとって初となる決勝トーナメント進出を懸けた戦いだったが、あと一歩...
続きを読む
アスリート列伝 第13回

日本人初のトップ10入り! 松岡修造が見いだした、プロテニスプレイヤー錦織圭の才能

 元世界ランキング1位、ロジャー・フェデラーを撃破し、4月のバルセロナオープンで優勝。さらに、5月のマドリード・オープンでは、ラファエル・ナダルにあと一歩のところまで肉薄した錦織圭...
続きを読む
アスリート列伝 第12回

日本人最多得点更新! 鈍足のFW・岡崎慎司がたどり着いた「エゴイスト」としてのサッカー

 「足が遅い」「背が低い」「テクニックがない」、その上「ネガティブ思考」……と、岡崎慎司ほどスター性からかけ離れたサッカー選手もいない。香川真司と並んで立っていたら、香川ファンから...
続きを読む
アスリート列伝 第11回

ボクシング“絶対王者”長谷川穂積が乗り越えた、二度の敗北

 4月23日、プロボクサー長谷川穂積が大阪城ホールのリングに立つ。対戦する相手は、スペインの王者キコ・マルチネス。長谷川にとって、3年ぶりのタイトルマッチとなる。
続きを読む
アスリート列伝 第10回

いよいよ開幕! 中日・落合博満GM、“オレ流”でペナントレースに旋風を巻き起こせるか!?

「『8年間で4回も優勝した』中日ドラゴンズ監督としての私の8年間について、周りの方々はそう言ってくれる。『8年間で4回も負けた』天の邪鬼のように聞こえるかもしれないが、それが...
続きを読む
アスリート列伝 第9回

「金メダルを獲るまでは、絶対に辞められない」スキージャンプ・葛西紀明を奮い立たせた、長野の雪辱

葛西紀明オフィシャルブログより アスリートの自伝・評伝から読み解く、本物の男の生き方――。  1998年に開催された長野オリンピック。スキージャンプ団体で、日本代表は2位のドイツを...
続きを読む
アスリート列伝 第8回

「あと3年……」フィギュア高橋大輔が走り続けてきた、ソチ五輪までの長いマラソン

「あと3年」 2011年のモスクワ世界選手権終了後、男子フィギュアスケーターの髙橋大輔はそう心に決めた。
続きを読む
アスリート列伝 第7回

「国民的大スターの、父の名前を汚すことになる」落ちこぼれの青年が、横綱・白鵬になるまで

 2000年、モンゴルから渡ってきた7人の青年たちは、大阪・大東市に連れてこられた。「いったい、これからどんなことが待ち受けるのだろうか……」。日本語も話すことができない彼らの胸は...
続きを読む
アスリート列伝 第5回

「ああいう馬に巡り合いたい……」名騎手が忘れられない真の名馬・シンボリルドルフ

 芝2,500mのレースで争われる有馬記念ならば、タイムはおよそ2分30秒あまり。その一瞬一瞬に、冷静な判断力で馬を操るのが騎手の仕事だ。そんな厳しい競馬の世界で、岡部幸雄は196...
続きを読む
アスリート列伝 第4回

南アフリカW杯落選の悔し涙から4年 夢を追い越した、香川真司の戦い

 2010年、南アフリカワールドカップ。岡田武史監督率いる日本代表23人の中に、香川真司の姿はなかった。アジア最終予選にも出場していたものの、岡田監督が選んだのは彼ではなかった。香...
続きを読む
アスリート列伝 第3回

二度のバッシングと名将の称号 サッカー岡田武史監督が証明した“日本人の実力”

 日本代表を初めてワールドカップに連れて行ったのも、南アフリカ大会で決勝トーナメント進出をもぎ取らせたのも彼だ。先日、中国リーグでの監督退任を発表した岡田武史監督。彼の日本サッカー...
続きを読む
アスリート列伝 第2回

「浪人時代を忘れない」背番号19に秘められた、レッドソックス上原浩治の決意

 10月19日、ボストン・レッドソックスのクローザー・上原浩治がアメリカの宙に舞った。チャンピオンシリーズで1勝3セーブ6イニング無失点の記録をマークし、MVPも受賞した上原。38...
続きを読む
アスリート列伝 第1回

甲子園の激闘から7年……楽天優勝の立役者・田中将大が歩んだ軌跡

 2006年夏の甲子園、決勝に駒を進めたのは、斎藤佑樹の早稲田実業と田中将大の駒澤大学附属苫小牧高校だった。延長15回にまで及んだ両校の戦いは1対1の引き分けで決着がつかず、翌日の...
続きを読む
ページ上部へ戻る

悩殺グラビアすべて見る

Eカップグラドル柚月一葉、初のDVDで“セクシー炸裂”!?「見どころいっぱいです!」
「ハァハァ……」“合法ロリ”Fカップグラドル長澤茉里奈が、ネコちゃんコスプレで……!?
“美尻グラドル”鈴木咲、目指すは“ラッキースケベ”!?「次作があれば……」
Gカップグラドル橋本梨菜は、真っ赤な下着が好み!?「脱いで踊ります」
“ミスフラッシュ2012”小松美咲、はだけて“アレ”が丸出しに!?「すごくセクシーです!」
Hカップグラドル倉田夏希が、ベッドで!?「大人のムードが……」
グラビアアイドル池田ショコラと“イケナイ関係”に!?「すごくセクシーに……」
“北海道の奇跡”手塚せいあが、彼氏とイチャイチャ……!?「かなりセクシーです」
“むっちり美尻”グラドル安枝瞳が、酔った勢いで……!?「これまで以上にセクシー!」
Fカップグラドル藤木美咲が彼氏とイチャイチャ旅行へ!?「気持ちよかったです……」
Hカップグラドル葉月あやが、びしょびしょに濡れて!?「お風呂で……」
新人グラドル森田ワカナ、ベッドの上で!?「まったく逆の私が……」
美尻グラドル小阪貴恵が、生まれて初めての“アレ”を!?「目隠しつきで……」

CYZOトークすべて見る

『俺たち文化系プロレスDDT』マッスル坂井×松江哲明
「この年で愚直に生きるのはマジでツラい!」……けど、俺たちが文化系にこだわる理由

アスリート列伝の記事一覧ページ。日刊サイゾーはジャニーズやアイドルなどの芸能界のニュースを届ける、雑誌サイゾーのWEB版です。タレントや芸能界の噂や政治の裏話などをお届けします。グラビアアイドルのイベントニュースや悩殺写真も満載! アニメや映画などのサブカルチャーに関する記事やコラムも。