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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/平野遊
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
苫米地英人
天才初邂逅! 岡田斗司夫×苫米地英人「金持ち」「支配者」を語る!
関連タグ : 対談 | 岡田斗司夫 | 脳 | 苫米地英人
時代と格闘する脳機能学者・苫米地英人氏。そんな同氏の言説に注目してきた岡田斗司夫氏とTwitter上で交流が温まり、ついにリアル対談が実現!「フェラーリ」「会社経営」「地球温暖化」「世界の支配者」など、縦横無尽なフリートークが展開されました。会員サイト「クラブ苫米地」(有料:http://www.club-tomabechi.jp/)にて動画公開されている対談の一部を、特別にチラ見せします!
岡田斗司夫(以下、岡) ......なんでフェラーリを3台も持っているんですか?
人間が"格闘を愛する"仏教的理由とは? 苫米地英人×須藤元気 超次元トークが実現!
関連タグ : インタビュー | 苫米地英人 | 須藤元気
「月刊サイゾー」でおなじみ、時代と格闘する脳機能学者・苫米地英人氏と、"IQ格闘家"として名を馳せ、現在は作家・タレントとして活躍中の須藤元気氏の異色(?)対談が実現。これは苫米地氏のエッセンスが凝縮された会員専用サイト「クラブ苫米地(有料。http://www.club-tomabechi.jp/)」の企画で実現したものだが、格闘技、政治から精神世界まで、縦横無尽な高次元トークを展開し、野次馬的には興味津々な対談となった模様。そこで、めくるめく「苫米地宇宙」と「須藤ワールド」の融合、その一部を特別にお見せいたします!
すべての働く人必読! 苫米地英人『すべての仕事がやりたいことに変わる』発売!
関連タグ : 本 | 脳 | 苫米地英人
月刊「サイゾー」でもおなじみ、恋人ができる「奇跡の着メロ」を開発したり、最近では格闘家・前田日明氏と不良たちよる格闘技興業「THE OUTSIDER」を立ち上げたりと、多方面で活躍中の苫米地英人氏。そんな同氏の"本業"は、いわずとしれた脳機能学者だ。その研究のエッセンスが凝縮された新著『すべての仕事がやりたいことに変わる 成功をつかむ脳機能メソッド40』が発売された。
以前、「これから1年間で40冊は本を出すかも」と公言していた通り、11~12月だけで6冊以上の本がリリースされるという超多作ぶりを発揮している苫米地氏だが、そんな著作群の中でも、本書は同氏が構築した脳機能理論のエッセンスを至極分かりやすく伝え、実用的な作りになっているという面では随一だろう。
WBC優勝・原監督の陰にあの「オウム脱洗脳学者」がいた!?
関連タグ : WBC | 苫米地英人 | 野球
見事にWBC連覇を達成したサムライ・ジャパン。チームを指揮した原辰徳監督の手腕も、今後さらに評価を高めることになるだろう。その、勝利を呼び込んだ原監督の采配の裏に、「サイゾー」でおなじみのドクター苫米地こと、脳機能学者の苫米地英人氏の存在があったというから驚きだ。オウム真理教の元信者を脱洗脳したことでも知られる同氏と、原監督にどんな関係があるのか?
「私の著書『心の操縦術』(PHP)を原監督が読んでいたんです。昨年の巨人の奇跡的な逆転優勝にも、この本に書いた、機能脳学や認知心理学などから導きだした他者をコントロールするリーダー理論やトレーニング術が生かされていると原監督自身も言っていたそうですよ。今回、WBCのチームを指揮するにあたっても、この本に書いた論理が生きたんでしょうね」と苫米地氏。
<対談>麻原彰晃四女・松本聡迦×脳機能学者・苫米地英人【3】
関連タグ : インタビュー | オウム | 対談 | 苫米地英人
●LSDと熱湯風呂で強制的な洗脳をされた
苫 ところで教団の中にいて、他人が洗脳される現場というのは見たことある?
松 断定はできませんが、そうじゃないかなという場面はあります。
苫 「キリストのイニシエーション」は受けたことあったのかな?
<対談>麻原彰晃四女・松本聡迦×脳機能学者・苫米地英人【2】
関連タグ : インタビュー | オウム | 対談 | 苫米地英人
●私自身も強い洗脳を受けていると思いました
松 私は、中学校に上がった頃から事件にかかわった元幹部の人たちと面会をするようになったんですけど、その中で彼らには2つのパターンがあるような気がしたんですよ。本当に洗脳されきっていて、不可抗力で事件に加わった人と、自分で考える力がまだ残っていたけど、さまざまな欲望が相まっててやってしまった人です。
苫 80年中頃までの、ヨガの団体であった「オウム神仙の会」のとき入信した人たちは、どっちかというと、「麻原尊師」というより、「麻原先生」という感じでの付き合い方だよね。
<対談>麻原彰晃四女・松本聡迦×脳機能学者・苫米地英人【1】
関連タグ : インタビュー | オウム | 対談 | 苫米地英人
1995年3月20日に起こった、オウム真理教による地下鉄サリン事件から14年。同教団や家族を捨て、自立した生活を送る麻原彰晃の四女と、事件直後から同教団の脱会信者の脱洗脳を手掛けてきた脳機能学者が初めて出会った。2人にとって、オウムとは? 洗脳とは?
トータル10時間以上に及び、教団の内情から、現代社会の洗脳事情までを語った対談の一部をまずは本誌誌上で独占公開する。
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