深田恭子「3月入籍説」飛び交うも、一気にトーンダウン!? 売上高200億実業家との恋の行方……

2019/02/27 23:30

深田恭子

 女優・深田恭子の新しい恋の行方は、果たしてどっちなのか!?

 1月7日、売上高200億円といわれるシーラホールディングス会長・杉本宏之氏との熱愛がスクープされた深田。所属事務所のホリプロは、食事したことは認めながら熱愛関係を否定したが、まさにこの件が報じられた当日の夜、2人は都内でデート、そのまま深田のマンションで一夜を過ごしたことがわかっており、交際はかなりの進展を見せていることが明らかだ。

「そんな中、2月の初めには“3月入籍”情報が飛び交いました。現在放送中の主演ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)の終了後に会見を開く、とも伝わっていました」(芸能記者)

 ところが、ここへきて“ややトーンダウン”しているというのだ。一体、何があったのか?

「当初、事務所は2人の交際に猛反対していたんです。理由は、杉本氏の怪しい過去にほかなりません。背中の大きなタトゥーに、一部で報じられている2度の結婚歴。今も女性問題を抱えているというウワサもあるし、好調が伝えられる事業にもブラック企業疑惑がある。老舗芸能プロ・ホリプロがお姫様として大事に育ててきた深キョンの相手として、大いに不満だったのはよくわかります。しかし、もともと事務所のコントロールが効かない深キョンに、杉本氏サイドの仕切りで結婚を強行突破でもされては、CMスポンサーなどに多大な迷惑をかける。そんなことになっては大変と、渋々ながらも交際を認め、ダメージを最小限に抑えるよう、水面下でスポンサー企業やマスコミ各社との調整に入っていたといいます。すると、そんな事務所の動きを見て、なぜか深キョンの恋のテンションが下がってきたとか。反対されて燃え上がっているだけだったのかもしれません」(芸能プロ関係者)

 そして現在は、「3月入籍はなくなった」という話が有力だ。

最終更新:2019/02/28 09:52

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