マンガの記事一覧 (115件)

「マンガ」のニュース記事一覧。マンガに関する最新情報や話題をまとめて掲載しています。

『ドラえもん』0巻発売で思い出される、日本中が涙腺崩壊した「幻の最終回」

 藤子・F・不二雄の人気漫画『ドラえもん』の0巻が12月1日に発売される。てんとう虫コミックスとしては1996年のコミックス第45巻発売以来、実に23年ぶりの最新刊となるとい...
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サイゾー恒例ハイロー放談(2)

『クローズZERO』をどう更新するか? ヤンキーマンガ論から観る映画『HiGH&LOW THE WORST』(後編)

 現在公開中の『HiGH&LOW THE WORST』について、ヤンキーマンガや映画を長年見続けてきたライター・藤谷千明氏と、アクション映画やバイオレス映画に造詣の深...
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サイゾー恒例ハイロー放談(1)

EXILE×高橋ヒロシのキメラ映画が爆誕!『HiGH&LOW THE WORST』に見るヤンキーマンガの到達点(前編)

 現在公開中の『HiGH&LOW THE WORST』について、ヤンキーマンガや映画を長年見続けてきたライター・藤谷千明氏と、アクション映画やバイオレス映画に造詣の深...
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NBAに続き『スラムダンク』も中国締め出しか? 香港デモめぐり、井上雄彦が新たな標的に…… 

 10月4日、米プロバスケットボールNBAの人気チームの幹部が香港デモを支持するツイートをTwitterに投稿したところ、中国が猛反発。国営中央テレビ(CCTV)が試合の放映...
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じゃまおくんの「WEB漫クエスト」

『ダンベル何キロ持てる?』の真逆を行くダイエットマンガ『超時空減量ブタ&ゴリラ』

 「デブじゃない、ぽっちゃりなだけ」  僕たち私たちは、今までそうやって自分を励ましながら、そして真実から目をそらしながら人生を過ごしてきた。だけれどある日、その閾値を超えて...
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山里亮太、蒼井優の出演映画を大絶賛も「出しゃばり過ぎないで」の冷ややかな声

 お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、妻で女優の蒼井優の出演映画『宮本から君へ』に言及して話題になっている。  蒼井は、9月27日公開の映画『宮本から君へ』に出演。...
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上皇陛下の半生がまるわかり! 子供向け学習マンガで描かれる「平成の天皇」

 平成から令和の時代に変わっておよそ3ヶ月。「令和」という元号にもすっかり馴れて来た感があるが、こと天皇に関しては、先の皇太子を「天皇陛下」と呼ぶことに、まだ違和感を感じると...
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【wezzy】

「名探偵コナン」のオチは25年前に決まっていた!? 黒ずくめの組織は凶悪、蘭の就く職業も決定済み

今年で連載25周年を迎える「名探偵コナン」(小学館)。誰もが知る人気漫画であり、毎週土曜日の夕方には、日本テレビ系でアニメも放送されている。しかし、作者である青山剛昌氏の発言がい...
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都合のいい時だけ「反対運動」で遊ぶんだな……違法ダウンロードでマンガ・小説も刑事罰への道程

 海賊版サイト対策として打ち出された、著作権者に無断で公開された漫画や小説など「静止画」のダウンロードを違法化し刑事罰を科す法改正案の動きが波紋を呼んでいる。  報道によれば...
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東京五輪贈賄疑惑も的中! 漫画『白竜』は現代の「予言書」か!?

 1月11日、フランス捜査当局は、2020年東京五輪招致を巡る贈賄疑惑で、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長を贈賄容疑者とする正式捜査の開始を決定したと明らかにし...
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売り上げは圧倒的! 「ジャンプ」の10倍近くを売り上げる「LINEマンガ」は、なぜ読まれるのか

 マンガアプリ市場は「LINEマンガ」が圧倒的。Mobile Indexが公表した「2018年マンガアプリ総決算レポート」で、その実態が明らかになった。  レポートによれば「...
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実は、みんなこのマンガ大好きだろ? 黒い笑いが止まらない2018年最高傑作『ゴミ屋敷とトイプードルと私 #港区会デビュー』

 ここまで酷いのは、現実にはあり得ないだろうけど、でもなんか実在してそう……。  ネットを巡回していると、このマンガの広告に何度も遭遇した人もいるのではなかろうか。 『ゴミ屋...
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ビニールが破けない! なぜ講談社のマンガ単行本は出荷する時にシュリンクされているのか?

 中身が読めないことで、売り上げは下がるのか、上がるのか?  書店に並んでいるマンガ単行本は、ビニールでシュリンクされているのが一般的だ。このシュリンク、たいていは書店側が行...
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『進撃の巨人』は、ちゃんと完結に向かってる? 最終回のコマ公開で話題に……

 いったい、どうなるのだろうか。大ヒットマンガ『進撃の巨人』(講談社)が、いよいよ完結間近なのではないかとウワサになっている。  発端となったのは、作者の諫山創氏に密着したド...
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『BLACK LAGOON』4年半ぶりに単行本が発売! 今後はどうなる?

 広江礼威のヒット作『BLACK LAGOON』(小学館)の単行本が4年半ぶりに刊行。待ち続けていたファンたちは歓喜に沸いている。  2001年に「月刊サンデージェネックス」...
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【ルポルタージュ】セイレンの妖しいささやき──

『その指先でころがして』『甘く奏でて』ディビの描く“女性上位の耐えられない五感”の快楽

「主人公が羨ましくて発狂しそう」  ディビの作品には、そんな感想が絶えない。デビュー以来、ひたすらに女性上位で責められる主人公を描き続けてきた。独特の画風と、漫画の文法を逸脱...
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『進撃の巨人』再実写化は大丈夫!? 日本版の“敗因”と、ハリウッド版への“期待”

 大ヒット漫画『進撃の巨人』(講談社)が、米・ハリウッドで実写映画化されることが、各スポーツ紙で報じられた。  諫山創氏原作の同作は、巨人がすべてを支配する世界で、外の世界に...
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海賊版サイト対策で、今度は「静止画のダウンロード」違法化の提案が! 何がどうなってるんだ……

 海賊版サイト「漫画村」への対応が、なんでこんなことになっているんだ。海賊版サイトへの対応策としてブロッキングを求める主張が勢いを失ったかと思いきや、またまたどんでもない案が...
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『進撃の巨人』ハリウッドへ進出で寄せられる期待と不安「ポリコレ枠が気になるけど、今度の実写化は大丈夫だ!」

 大ヒット作品『進撃の巨人』が、ついにハリウッドで実写映画化されることが決定。原作漫画の担当編集者が、作者である諫山創氏の言葉として「進撃にとって、今考えられる最高の人選なん...
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海賊版運営者特定は可能! それでもなお続く「ブロッキング導入」主張の行方は?

 それでもまだ「ブロッキングをやるべき!」という主張は止まらない。いったい、現場では何が起こっているのか。  10月半ば、海賊版サイト対策を議論してきた政府の「インターネット...
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「漫画村」運営者特定で尻に火がついているのは誰だ!? カドカワ・川上量生氏の狙いは……

「漫画村」などの海賊版サイトをめぐる問題が、新たな局面に入っている。運営者の特定が確実な中で、争点となってるのはブロッキングをめぐる議論である。 「漫画村」騒動をきっかけに始...
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もはや裏ビジネスにはなり得ない……「漫画塔」も一瞬で消滅! 追い詰められる海賊版サイト

 再び登場したかと思いきや、違法海賊版サイト「漫画村」の後継と目される「漫画塔(タワー)」は、話題になった途端に消滅した。もはや、海賊版サイトでアクセスを集めることをベースに...
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描き下ろしやペーパーにも原稿料を払う「少年ジャンプ+」の常識は、業界の常識になるのか

 出版社ごとのマンガ家の待遇をめぐっては、毎日のように議論が巻き起こるもの。とりわけTwitter上では、ちょっとした発言をきっかけに「○○社は待遇が悪い」「編集者が酷い」な...
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「す、すげえ ごはん7杯目だっ!」料理マンガの巨匠・土山しげる氏の遺作 トラック野郎が東北を巡る『流浪のグルメIII 東北めし』

 料理マンガの人気が続いている。『孤独のグルメ』(扶桑社)、『深夜食堂』(小学館)等のヒットを皮切りに、その後も『いつかティファニーで朝食を』(新潮社)、『ラーメン大好き小泉...
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「漫画村」は消えても……まだ続いているブロッキング論議 海賊版サイト対策はどうなってる?

 世間を騒がした海賊版サイト「漫画村」を契機とした政府による海賊版対策。その議論は、いまだ続いている。政府の知的財産戦略本部による「インターネット上の海賊版対策に関する検討会...
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追悼・さくらももこさん──『ちびまる子ちゃん』が“復活・再ブレーク”させた往年のスターたち

『ちびまる子ちゃん』の作者として知られる漫画家のさくらももこさんが8月15日に乳がんで亡くなっていたことがわかった。53歳だった。さくらさんは10年あまりにわたって闘病生活を...
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改めて知る川原泉のスゴさ──金足農業高校フィーバーで『甲子園の空に笑え!』が大注目

 今年の甲子園大会で怒濤の快進撃を見せ、一躍注目を集めた金足農業高校。野球部員が甲子園へと出発する時は、父兄など20人ほどが見送っただけなのに、帰ってきた時には1,000人あ...
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台風の恐れも乗り越えて笑いの中でついにお目見え! 「聖地巡礼発祥の地」の石碑が田切駅前に建立

「今年もまた、バカな夏がやってきた」  そう、気がついたら7年も経っていた。 <轟天号を追いかけて>  それは、2012年。飯田線伊那市駅開業百周年を記念するイベントの一つ...
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偶然から始まった世界の同人誌即売会で本を売る日々……旅するマンガ家・魔公子の語る旅と人生

 限られた人生の時間を旅の中で過ごす。それは、いつの時代であっても多くの人の憧れ。でも、それを実践できる人は幸せだ。  たいていの人は、躊躇する。  仕事をどうする、家をどう...
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同人ノリを役所がやるのは……『ベルサイユのばら』のパロディで、謝っても折れない札幌市はどこで間違えた?

 似ているだけなのか。それとも、パクリなのか。札幌市が市の広報誌『広報さっぽろ』6月号で『ベルサイユのばら』(集英社)のパロディと思しきキャラクターを描いたことに、作者の事務...
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『ドカベン』完結も、長期連載に“うま味”ナシ!? 次に終わる長寿漫画の本命は『王家の紋章』か

 水島新司氏の超名作野球マンガ『ドカベン』シリーズが先月28日発売の「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で堂々完結。連載開始から46年目。単行本は全205巻で、シリーズ累計で...
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本日7月3日深夜よりTVアニメ放送スタート!

「ただの“出オチ”じゃない!」作者が語る、極道×アイドルマンガ『Back Street Girls』の魅力とは

 今、アイドル界では、ありとあらゆるものとの組み合わせが考えられている。プロレスアイドル、元自衛隊アイドル、女医アイドルなど、挙げていけばきりがないほどだ。  そんな中、「極...
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みんなの力が<命令者ちゃん>を救うと信じて……相次ぐ休刊で“マンガ雑誌の未来”は?

 マンガ雑誌のウェブへの移行は、止まらない流れになっているのか。その先に待つのは文化の衰退か?  もはや出版社が紙媒体での発行継続を諦めて、ウェブへ移行するのは、ありふれた話...
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「漫画村」本当の問題はこれから……ブロッキングをめぐり、内閣府の検討会がついに始まった!

「漫画村」はなくなったのに、まだ続けていたの? 大騒動を巻き起こした上に4月に消滅した海賊版サイト「漫画村」が巻き起こしたブロッキング騒動は、まだ続いていた。  ブロッキング...
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『ドカベン』46年の歴史が完結──中日ファンが今でも“恨み節”「2007年の屈辱」とは?

 水島新司氏による野球漫画の金字塔『ドカベン』シリーズが、6月28日発売の「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で完結。46年の歴史に幕を下ろした。単行本のシリーズ累計は205...
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真相はどっちだ? 「漫画村」の消滅で正規版の売上は増加したのか、していないのか……

 国家レベルの大騒動となった、海賊版サイト「漫画村」が消滅して2カ月余り。類似サイトが立ち上がったいう情報が幾度も流されるが、そのどれもが継続はしていないようだ。ネット上では...
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「漫画村」は消滅しても……海賊版「同人誌」サイトの勢いは止まらない!

 海賊版サイト「漫画村」が閉鎖されてから、早くも2カ月あまりが経過した。海賊版サイト最大手の消滅により、売上が回復したというマンガ家もいるようだが、いまだ多くの海賊版サイトは...
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まだ終わらない騒動……「漫画村に代わる無料サイト」「漫画タウンの代わりは」のリンク先にあるのは?

 もうどうなっているんだろうか。  世間を賑わす海賊版サイト「漫画村」の騒動は終わらない。  数々の報道や批判を受けて、4月11日にアクセスできない状態となった「漫画村」。すわ...
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閉鎖されてもまだ続く……『漫画村』『漫画タウン』に続く“新サイト”が登場していた

「もう、黙ってはいられない!」  閉鎖されてはリニューアルオープンを繰り返す海賊版サイトに、無数の有志による監視の目が強まっている。  海賊版漫画サイト『漫画村』が閉鎖された...
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学者・弁護士のポジショントークが目立った……『漫画村』をめぐる“ブロッキング問題”の顛末

 いったい、なんでこんなことになってしまったのか。海賊版サイト『漫画村』をめぐる問題で、NTTがついに関連サイトをブロッキングする事態になってしまった。 『漫画村』の問題をめぐ...
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漫画村を焼き尽くす!? 政府による“海賊版サイト”撲滅作戦に、諸手を挙げて喜べない理由

 政府が今月中にも、犯罪対策閣僚会議を開催し、インターネットプロバイダーに対して、海賊版サイトのブロッキングの要請を正式に決定するとの報道が流れている。  この報道によって、...
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『HUNTER×HUNTER』冨樫義博の“欅坂46愛”が止まらない! 従来読者も「休載よりは……」と納得顔

 あの“ジャンプ作家”が、人気アイドルグループと“勝手にコラボ”を展開し始めた!? 「週刊少年ジャンプ」(集英社)連載中の冨樫義博氏による人気漫画『HUNTER×HUNTER...
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「チンギス・ハン侮辱表現」が掲載されたホントの理由は「人権・障害者団体の抗議・糾弾が減ったから」

 小学館の看板雑誌「コロコロコミック」2018年3月号で、チンギス・ハンの肖像画に落書きするという内容が、侮辱であると抗議を受け、販売中止と謝罪に追い込まれた問題。これは、予...
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老舗サイトでも容赦なし! FC2ブログがアダルト系への規制強化……「小学生」とか書いたらアウト

 多くのアダルト系ブログの楽園だと思われていたFC2ブログが、規制強化で終わりの時を迎えようとしている。  この問題が注目を集めたのは、多くのエロマンガ読者から信頼を寄せられ...
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コロコロ“チンギス・ハン侮辱問題”に絡む、危ない筋……抗議デモ参加者「編集者に刺客を送る!」

 モンゴルの英雄チンギス・ハンの肖像画に侮辱的な落書きをした漫画が掲載されたことで、小学館は問題の「月刊コロコロコミック」3月号を販売中止にしたが、抗議の声は今も続いていると...
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「ネトラン」の頃とは時代が違うんだよ! 「漫画村プロ」は“断末魔のひと稼ぎ”なのか

 こんなドロボー、見たことない。海賊版サイト「漫画村」が、新たな「サービス」という名の万引き商売を計画し、マンガ家たちの怒りの炎に油を注いでいる。  新たに告知された「漫画村...
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芳文社「まんがタイムファミリー」「ジャンボ」の休刊は、売れてないからじゃない! その真相とは……

「さすがに“まんがタイム”レーベルの雑誌は飽和状態になっていましたし、昨年から再編は予定されていたようです」  そう話すのは、マンガ業界に詳しい編集者だ。四コママンガ雑誌の雄...
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『快楽ヒストリエ』マンガ家・火鳥《楽しい日々》へのささやかな恩返し

 昨年、希代の革命家である外山恒一を取材した。話題は必然的に、やがて訪れる「革命」の具体的なイメージになった。「革命は、人の力でどうにかして起こせるものじゃない。革命様が降臨...
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海賊版サイト「漫画村」に摘発間近のウワサ 本当に“戦々恐々”としている人は……

 ここ数カ月の間に、新聞・テレビも報道するほど話題になった海賊版サイト「漫画村」。2月9日の国会予算委員会で、その名前も出るところになり、いよいよ摘発も間近とのウワサが流れて...
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【ルポルタージュ】氏賀Y太 リョナ・グロとマンガに人生を全振りする男のスケッチ

 入稿は終わった、ひっそりと。  寒さも一段と厳しくなる予報に、暖かい夏が恋しくなる2018年の2月2日。中目黒のビルにあるオフィスで、編集長の渋谷一功は確かな手応えを感じて...
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じゃまおくんのWEB漫クエスト

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マンガ記事一覧ページ。日刊サイゾーはジャニーズやアイドルなどの芸能界のニュースを届ける、雑誌サイゾーのWEB版です。タレントや芸能界の噂や政治の裏話などをお届けします。グラビアアイドルのイベントニュースや悩殺写真も満載! アニメや映画などのサブカルチャーに関する記事やコラムも。

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
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