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タカ&ユージのあぶないお笑い批評の記事一覧 (19件)

タカ&ユージのあぶないお笑い批評の記事一覧です

タカ&ユージのあぶないお笑い批評
『M-1』のドラマティックさは今年がピーク? 必死だからこそエモくなる
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
タカ&ユージのあぶないお笑い批評
『THE W』天才ピアニスト優勝は文句なし! “笑い飯”化するAマッソはどうなるか
 お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみ...
タカ&ユージのあぶないお笑い批評
見取り図×ニューヨークの“いつメン”感が示す「横のつながり」と芸人の売れ方
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみてもい...
タカ&ユージのあぶないお笑い批評
「IPPON女子グランプリ」が浮かび上がらせた『IPPONグランプリ』のホモソーシャル性
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
『イワクラと吉住の番組』2人が醸す絶妙な距離感 煽らない、競わせない番組の可能性
 お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみ...
タカ&ユージのあぶないお笑い批評
『トークサバイバー』ヒットの裏にある、佐久間宣行の芸人を信じる姿勢
 お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみ...
タカ&ユージのあぶないお笑い批評
祝・ギャラクシー賞受賞!『ヤギと大悟』で確信した千鳥・大悟のエモさと優しさ
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
『M-1グランプリ 2021』に感じた物足りなさの正体――賞レースの進化を支えるのは何か
 お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみ...
タカ&ユージのあぶないお笑い批評
マヂラブ野田が今年1年放ち続けた「ちゃんとした人間でありたい」意志の輝き
 お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみ...
岡野陽一の台頭でクズ芸人が新世代突入? 借金、ギャンブル、遅刻……クズの“美学”とテレビ的需要
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
タカ&ユージのあぶないお笑い批評
切磋琢磨しない芸人像はリアルなのか? お笑いファンが『コントが始まる』に感じる不満と『オッドタクシー』の解像度の高さ
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
コント番組が乱立しすぎて区別がつかない!?「新しい波」を引きずるフジ、Z世代狙いのテレ朝、『有吉の壁』チームで挑む日テレ
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
テレビ朝日「バラバラ大作戦」3つの女性芸人番組に明暗──テレビをやりながらテレビから脱出できるのか
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
芸人とテレビとポリコレと──金属バットにあって、おぎやはぎ小木と『水ダウ』にはないものとは何か?
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
キンコン西野亮廣、バラエティ番組での“負け顔しぐさ”はビジネス的計算か? 芸人への執着か?
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
日本テレビは“日テレ”を過信しすぎている──『ネタフェス』の失敗と『M-1』恋愛ネタの賞味期限
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみて...
『まっちゃんねる』『あちこちオードリー』に見る“女性タレント”と“女芸人”の使い分け方
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみてもい...
新番組『さまぁ~ず論』は肩透かし…やっぱりKOC審査員には向いてない!? お笑い「ロジカル分析」の必要性
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみてもい...
「お笑いの日」だから語らいたい
『アメトーーク』と『しゃべくり007』手腕に差が出る──ラランド・サーヤ、ヒコロヒー、3時のヒロイン…テレビは“女性芸人”をどう映すのか
 芸人を取り上げた特集ムックが増えたり、「キングオブコント」を含めた8時間の大型特番として『お笑いの日2020』(TBS)が組まれたりと、お笑いブームがいよいよ極まってきてい...
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配給映画

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