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AVデビューのたかしょーが“挿入直前”についた「ウソ」って!?

 今年のアダルト業界のトップニュース間違いなしなのが、グラビアアイドル・高崎聖子のAV転身だろう。

 5月1日に「高橋しょう子」に改名してデビューするや、たちまち完売店続出の売れ行きを見せている。

「映像を見ましたが、完全にガチだったので驚きましたよ。これまでビキニに覆われていたGカップのバストトップは、めちゃくちゃキレイなピンク色。若干陥没気味なところにそそられました。内容は男優への手コキから始まり、正常位から胸への発射。さらにフェラ抜きでの胸射と続き、ラストは駅弁や立位と流れ、最後は屈曲位での深突きから、『顔に出して~』とまさかの顔射。マグロ感もなく本気で感じまくっていましたし、フィニッシュはいずれも本汁でしたね」(AVライター)


 ここまでのガチンコSEXを見せるとは、グラドル時代のファンにとっては、うれしいやら悲しいやら複雑な気持ちだろう。そもそも、トップグラドルだった“たかしょー”が表舞台から消えたのは、昨年、突如流出した愛人とおぼしき人物との「援交SEX映像」だった。当時、本人はねつ造と否定したが、動画には限りなくたかしょーそっくりな女性が映っていたため、選出されていた『日テレジェニック』を辞退。そのまま事務所を退社していた。

 そんな経緯があったためか、たかしょーがAVの中で漏らした一言に、男優が思わず「えっ?」とたじろぐシーンがあった。前出のAVライターもこう首をひねる。

「最初のSEXシーンで、挿入しようとした男優に『SEXはいつぶり?』と聞かれたところ、たかしょーは恥ずかしそうに『久しぶり……4年ぶり』と答えているんです。となると、あの援交SEX映像は、いったいいつの話なのか? たかしょーは19歳から芸能活動を始めていますから、もし本当ならデビュー前後の頃という計算になります。その騒動を知っていたのか男優も『えっ、よ、よ、よ、よ、4年?』と動揺していましたね」

 たかしょーは4月から始めた連載の中でも、自身に枕営業や援交のウワサがあったことに触れ、「私は枕営業でお仕事ももらってないし、援交でお金をもらったこともないです」と語っている。

 デビュー前に「タダ」でしていたというなら辻褄も合うが、ネット掲示板でのコメントを見ると、多くの人が「ウソをついてる」と受け取っているようだ。

 裸一貫の再スタートだけに、あの騒動についても包み隠さず真相を語ってほしいものだが……。

最終更新:2016/05/21 18:00
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