社会の記事一覧 (2064件)

「社会」のニュース記事一覧。社会に関する最新情報や話題をまとめて掲載しています。

第4次安倍再改造内閣で小泉進次郎が入閣した本当の意味と、見えてきた「4選」の現実味

 小泉進次郎氏入閣で沸き立った第4次安倍再改造内閣。 「安倍晋三首相は進次郎氏を評価していない」という政治記者たちの一致した見方は「実は『ポスト安倍』にしたいのか」に変わった...
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小池百合子都知事、「民間人の副知事任命」で再選に向けた自民党への”すり寄り”総仕上げに

  小池百合子知事が提出した宮坂学・ヤフー元会長を副知事に任命する人事案を、 東京都議会が9月10日、自民党も含む賛成多数で同意した。翌11日の内閣改造で、小池氏と蜜月の二階...
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NewsPicks後藤直義の「GHOST IN THE CHINA」

過酷な受験戦争が生んだ、中国の「教育アプリ」の進化

――あまりにも速すぎるデジタルテクノロジーの進化に、社会や法律、倫理が追いつかない現代。世界最大の人口14億人を抱える中国では、国家と個人のデータが結びつき、歴史に類を見ないデジ...
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小田部雄次と考える近現代皇室問題(3)

愛子さまのご結婚相手に相応しいのは誰? 保守派を納得させる仰天プランも

 前回配信した記事「愛子さまが天皇になったらその次は? 女性天皇と女系天皇の違いと、危ぶまれるの未来予想図」では、静岡福祉大学名誉教授・小田部雄次氏の話をもとに、このまま皇位...
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”ハマのドン”でも止められず? 横浜カジノ誘致の背後に見える「菅官房長官の利権構造」

   横浜が揺れているーー。  8月22日、神奈川県横浜市の林文子市長がカジノを含む統合型リゾート施設(IR)の誘致方針を正式発表した。  横浜市では、敷地面積47ヘクタール(東...
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上野前厚労政務官の”口利き疑惑”、音声データまでありながら「メディア総スルー」の末期症状

 甘利明TPP担当相、宮崎謙介衆院議員、舛添要一東京都知事と、次々と政治家を餌食にしてきた“文春砲”が久々のスマッシュヒットを飛ばしたのが、「厚労政務官 上野宏史衆院議員 口...
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韓国が依存する日本のアダルト産業、“あの人物”の人気がハリウッドスター級に!

 日本が韓国を「ホワイト国」から除外したことを受け、日韓関係は悪化の一途。しかし、そんな貿易摩擦どころでは済まないほど、韓国が日本に依存している産業があるという。週刊誌記者が...
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昔話は教育的によろしくない?

LGBTペンギンを棚から外せ! 米国で禁書扱いされる創作童話・児童文学

――前記事では海外での童話の規制事情を紹介してきたが、実は創作童話や児童文学の締め付けも厳しいみたいで……。  何百年も前の童話の中には今の価値観だと許されないような表現や...
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昔話は教育的によろしくない?

昔話が図書館から消える! 『美女と野獣』は性差別的な物語!? ポリコレ的にNGな童話の世界

――『赤ずきん』、『シンデレラ』、『いばら姫(眠れる森の美女)』……誰もが知っている定番の童話に、ポリティカル・コレクトネスの波が迫っている。4月18日付の「The Guardi...
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家電やオムツは下火の一方……

沖縄で中国人が爆買いする「あるモノ」とは⁉

 ひところ列島を騒がせた、中国人旅行客による「爆買い」。東京の秋葉原や銀座では、日本製の家電製品やオムツや粉ミルクなどの日用品を買い求める大集団の姿が目立っていた。  世界的...
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テレビ朝日『報ステ』最高責任者が”キス強要”のセクハラ更迭で、徳永有美アナが降板の現実味

 テレビ朝日系の看板報道番組『報道ステーション』のチーフプロデューサー(以下、CP)K氏が、8月30日付で、社内の懲戒処分を受け、3日間の謹慎及び同職から更迭され、BS朝日に...
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今後は嫌韓本が出るたびに絶縁? 週刊ポストの韓国特集で、決別宣言した作家を待つ自縄自縛

 日韓関係が改善する兆しが見えない状況のなか、「週刊ポスト」(小学館)が嫌韓感情を煽るような記事を掲載。作家が相次いで抗議の声を上げるなど、波紋を呼んでいる。  問題の記事は、...
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もはや『進撃の巨人』にも支えられず!?

出版界の“勝ち組”講談社でもささやかれ始めたリストラのウワサ

 マスコミ業界に吹き荒れる不景気風は、超大型台風に発展しつつあるようだ。  全国紙の一角を占める産経新聞が社員の1割に及ぶ大規模リストラに踏み切ったのに続き(参照記事)、かね...
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週刊ポストの”嫌韓”騒動、覚悟なき「韓国バッシング」はメディアにとって諸刃の剣に

 韓国バッシング特集記事を掲載した「週刊ポスト」(小学館)9月13日号の騒動が、まだまだ収束する気配はない。  ゆかりのある作家やジャーナリストからの抗議を受けたのをはじめ、批...
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日本経済新聞、「企業はパワハラ対策を急げ」が聞いて呆れる”社内のパワハラ体質”

 企業はパワハラ対策を急げーー。  9月1日付の日本経済新聞(電子版)にこんな社説が掲載された。企業のパワーハラスメントの防止措置を義務付ける法律が早ければ2020年4月から...
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プレミアム付き商品券、地方在住者から不満の声「田舎では何も買えない……」

 10月1日に予定されている消費税率引き上げに合わせ、増税による負担の軽減を目的とした「プレミアム付き商品券」が各自治体で発売される。  商品券は、4,000円で5,000円...
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安倍政権の内閣改造で注目される二階俊博&小泉進次郎の処遇と「3つの裏テーマ」とは?

 9月2日、安倍晋三首相は政府与党連絡会議で「来週、内閣改造を行いたい」と明言した。「安定と挑戦の強力な布陣を整えたい」と首相が意気込む内閣改造と党役員人事の行方に、永田町は...
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ホリエモン、「相当優秀な人物」N国党・立花孝志氏を大絶賛した”経歴と戦略”とは?

 どこまでが計算なのか?  9月2日、『NHKから国民を守る党(N国)』党首の立花孝志参院議員がTOKYO MXを放送法違反の疑いで提訴する方針を明らかにした。  7月29日...
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中島岳志が振り返る参院選「本当の勝者」<後編>

N国党のやり方で、あなたも議員になれる!? ポピュリズムの暴走を誘うグロテスクな戦略

 史上2番目の低投票率となる48.8%を記録した参院選を振り返る本企画。前編では、中島氏が「日本政治史上の事件」と語る山本太郎登場の意味が語られるとともに、立憲民主党とてを組む...
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中島岳志が振り返る参院選「本当の勝者」<前編>

山本太郎は新時代の田中角栄か!? れいわ新選組の「躍進の謎」に迫る!

 7月に行われた参議院選では、与党側が選挙前の147から141へと議席を減らした一方、野党第一党となる立憲民主党が改選前の9から17へと議席を伸ばす結果となった。  しかし、そ...
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埼玉県知事選の不可解な動きが10月の参院埼玉補選と連動!? 青島健太の落選が意味するものとは

 与野党対決となった8月25日投開票の埼玉県知事選は、現職の参院議員から野党の統一候補に転じた大野元裕・元防衛政務官が初当選を果たした。  与党が擁立したスポーツライター・青...
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滝川クリステルが胸に飲み込んだ、小泉進次郎の「女子アナポイ捨て」下半身遍歴

 小泉進次郎の知られたくない下半身癖を「週刊文春」(文藝春秋)が続報している。  フリーアナの滝川クリステルと“デキ婚”した小泉氏だが、先週号では「女子アナキラー」ぶりを報じ...
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素粒子物理学大国ニッポンの現在

日本に最先端人材が集まる都市は誕生するか?「リニアコライダー誘致」が持つ本当の意味

宮城県から岩手県にかけての北上山地に誘致活動が展開されている次世代加速器「国際リニアコライダー(ILC)」。  全長20kmの直線地下トンネルで電子と陽電子を衝突させることによっ...
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地元記者も大ブーイング! 京都アニメーション放火殺人事件でも”首相への忖度”が露呈か

 35人もの犠牲者を出したアニメ制作会社「京都アニメーション」の放火殺人事件は、7月18日の事件発生から1カ月あまりがすぎても、波紋は収まるところを知らない。  実際、現場の献...
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ローランド級になれる? ホスト転身「青汁王子」の売上&指名本数がすごいことに!

 今年2月、脱税容疑で逮捕された“青汁王子”こと三崎優太被告が8月19日、新宿歌舞伎町・愛本店でホストデビューしたことが大きな話題となっている。  三崎は自身のTwitter...
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就職するなら公務員の一択? 国民の賃金は下がり続け国家公務員の給与は引き上げられる理不尽さ

 人事院が国会と内閣に対して、『国家公務員給与の引き上げ』を勧告したことが大きな反発を呼んでいる。  インターネットにはさっそく、「何故、公務員の給与だけがあがるのか」「財政...
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お通し代にソープの入浴料まで……外国人旅行客とのトラブルが多発する日本固有の「暗黙の了解」

 来年の東京五輪を控え、海外からの インバウンド(訪日旅行)ブームが続いている。昨年の訪日外国人旅行客は3,119万人超で過去最多を記録。今年も、前年の記録を上回る月が続いて...
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2つの児童買春組織はつながっていた⁉

勾留中の米富豪の怪死で「プチエンジェル事件」に再注目!

 疑惑の富豪の“怪死”に、米メディアが騒然としている。その人物とは、今月10日に拘置所で首を吊って死亡しているのが発見されたジェフリー・エプスタイン氏。エプスタイン氏は先月6...
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小田部雄次と考える近現代皇室問題(2)

愛子さまが天皇になったらその次は? 女性天皇と女系天皇の違いと、危ぶまれる皇室の未来予想図

「将来は愛子に天皇になってほしい」  
「週刊新潮」(新潮社)の8月15・22日夏季特大号で、上皇陛下がそのように言っていると宮内庁関係者から聞いたと、ノンフィクション作家の...
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シベリアだけじゃない! 日本人戦死者の遺骨、いまだ数十万柱が野ざらし状態か

 日本の「戦後」は終わっていなかった。  7月末、NHKが報じたあるスクープが列島に衝撃を走らせた。太平洋戦争の終戦直後、シベリアに抑留されて亡くなった日本人のものとして厚生...
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進次郎&滝クリの結婚発表に大人の思惑が? お盆明けには大スクープ投下も

 世間を驚かせた小泉進次郎・衆議院議員と滝川クリステルの結婚。驚いたのは、世間だけではなく、マスコミたちも同じだった。 「進次郎議員の結婚情報を追ってマークしていた記者もいる...
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東京五輪前に小池百合子降ろし? 都知事選で差し向けられる女性有力候補の刺客たち

 参院選も終わり、10月4日召集とされる秋の臨時国会までは、しばらく「夏休み」が続く永田町。  だが水面下では、官邸は9月中旬予定の内閣改造、党役員人事に向けて動きを加速させ...
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進次郎&滝クリのデキ婚を唯一掴んでいた? あのテレビ局が逃していた”幻のスクープ”

 8月に入り、有名人の結婚が相次いでいるが、最も注目を浴びたのは衆議院議員の小泉進次郎とタレントの滝川クリステルだろう。  結婚を発表した8月7日の午後2時前。複数の在京テレ...
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れいわ新選組・山本太郎代表が政策を”丸呑み”したのは、あのお騒がせ経済評論家だった!

 7月21日に投開票が行われた参議院議員選挙は、与党自民党に対して野党側が有権者の関心をひくような選挙の争点を明確にできず、野党間の連携も取れなかったことで国民の選挙への関心...
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進次郎&滝クリのデキ婚が永田町で大不評! 党内からは「客寄せパンダ失格」の声も

 日本中に衝撃を与えた、自民党の小泉進次郎衆院議員と、フリーアナウンサーの滝川クリステルの結婚&妊娠発表。自民党の「プリンス」が年上の人気キャスターと「デキ婚」するという電撃...
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進次郎&滝クリ結婚に業界内外から皮肉が相次ぐ「前の彼氏は?」「政治的な匂いが」

 電撃発表された自民党の小泉進次郎衆院議員とフリーアナウンサーの滝川クリステルの結婚に対し、各界からさまざまな反応が寄せられている。  2人は7日、午後1時半ごろに官邸を訪れ...
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小田部雄次と考える近現代皇室問題(1)

なぜ小室圭さんはバッシングされるのか? 改めて考える「雅子皇后」「秋篠宮家」の自由の不自由さ

 雅子皇后のご復権とでも言うべきか。令和への改元後、皇后となられた雅子さまに対し、世間・マスコミの高い評価が続いている。  5月のトランプ・米大統領夫妻来日・6月のマクロン・仏...
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NHKが恐れる「N国党」爆弾、職員の高額年収など都合の悪い事実が次々と明らかに?

 先の参議院選挙で台風の目となった「NHKから国民を守る党」(以下「N国」)。NHK受信料というキーワードの一点突破で議席を獲得すると、日本維新の会を除名になった丸山穂高議員...
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日本の“こどおじ”による狂気の事件が乱発! 就職氷河期世代は日本の病巣なのか?

「8050問題」が、いま日本社会の至るところでじわじわと問題の病巣となっていることをご存知だろうか? 「8050問題」とは、親が80歳代でその子が50歳代という関係で、子どもが...
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ロンブー田村淳の政界入り浮上で「N国」と「れいわ新選組」で争奪戦の動き

 吉本興業をめぐる一連の騒動のせいか、まったく盛り上がらなかったのが7月21日に行われた参議院選挙。与党の圧勝となった中、最も注目を浴びたのが、約99万票を獲得した“N国”こ...
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山本太郎・れいわ新選組へのアレルギーが「失言・差別発言」を招く? 自民党に警戒論広がる

 山本太郎氏が立ち上げた「れいわ新選組」が永田町を揺さぶっている。  参院選比例区では228万票(得票率4.6%)を獲得し、「特定枠」として擁立した候補者2人が当選。山本氏こ...
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山本太郎・れいわ新選組の大躍進で、立憲・市井紗耶香らタレント候補が揃って落選の憂き目に

 そのネーミングや山本太郎氏のキャラクターから、当初は“イロモノ”扱いされていた「れいわ新選組」が、参院選で2議席を獲得した。比例の得票数は228万票で、総得票率の4.6%に...
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NHK紅白の”枕営業”が公に? N国・立花代表が公開していた内部告発動画の衝撃

 これほどの支持を得ようとは投票した人さえも想像していなかったに違いない。  7月21日に投開票された参院選挙で、NHKから国民を守る党(以下、N国)の立花孝志代表が当選し、...
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「日本人お断り」ラーメン店は氷山の一角? 沖縄離島ブームに便乗する“半グレ流入者”に地元民が困惑

 バブル経済の影が南国リゾートを浸食している。  舞台となっているのは、石垣、宮古の両島。観光地や投資先としての人気が高まる一方で、島外から流れ込む「ヒト」と「カネ」がさまざ...
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小川彩佳とTBSの組み合せが悪い? 参院選特番でテレ東にも負けて視聴率ビリに

 7月21日に投開票された参議院選挙の開票速報特番は各局で明暗を分けた。  開票が始まった同午後8時台の視聴率を比較すると、NHK総合『参院選2019開票速報』(午後8時...
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G20で海洋プラごみ対策合意も……

日本海沿岸を埋め尽くす、韓国からの漂着ごみの実態「周辺はキムチの腐敗臭が……」

 6月に大阪市で開かれたG20首脳会議(サミット)では、加盟国が海洋プラスチックごみ対策の国際枠組み構築に合意した。各国がレジ袋の廃止や植物由来の原料への切り替えにより、プラ...
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吉本が芸人側と分裂してでも守りたかった政府との「蜜月」……クールジャパン機構の100億円融資もパァに⁉ 

 吉本芸人による闇営業問題が、泥沼化の様相を呈している。  20日午後に行われた雨上がり決死隊の宮迫博之とロンドンブーツ1号2号の田村亮による爆弾会見によって、「芸人側」と「...
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ZOZO前澤社長、宮迫&ロンブー亮の謝罪会見ツイートに批判殺到「炎上するたびに身に沁みます」

 どこにでも首を突っ込みたくなる性格なのか?  ZOZOの前澤友作社長が、自身のツイッターを更新して話題になっている。  前澤社長は20日に行われた、闇営業問題で吉本興業から...
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上皇陛下の半生がまるわかり! 子供向け学習マンガで描かれる「平成の天皇」

 平成から令和の時代に変わっておよそ3ヶ月。「令和」という元号にもすっかり馴れて来た感があるが、こと天皇に関しては、先の皇太子を「天皇陛下」と呼ぶことに、まだ違和感を感じると...
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小室圭さんと眞子さまの結婚問題 令和に引き継がれた懸案事項「女性皇族とご結婚する」こととは?

――4月下旬から5月上旬にかけて、改元報道がメディアを彩った。無論、その多くは祝福ムードであった。新しい時代が始まった今、皇族の結婚と将来という問題にも、日本人は正面から向き...
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