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カルチャーの記事一覧 (3329件)

「カルチャー」のニュース記事一覧。カルチャーに関する最新情報や話題をまとめて掲載しています。

血みどろの夫婦喧嘩! なぜ女性は、泣き叫ぶのか? 映画『レボリューショナリー・ロード』

──サブカルを中心に社会問題までを幅広く分析するライター・稲田豊史が原作を務めるマンガ『ぼくたちの離婚』(集英社)が、3月18日に刊行される。これを記念して「月刊誌サイゾー」で連...

あなたの夫は「ユニクロのフリース」か?──W不倫マンガ『あなたのことはそれほど』から学べること

──サブカルを中心に社会問題までを幅広く分析するライター・稲田豊史が原作を務めるマンガ『ぼくたちの離婚』(集英社)が、3月18日に刊行される。これを記念して「月刊誌サイゾー」で連...

殺人虎を素手で倒す! 低予算&ベタでもケレン味で魅せる中国映画『タイガーハンター 水滸外伝』

──劇場か、配信か。映画の公開形態はこのどちらかに偏りつつあるが、その中間が存在していることを忘れてはならない。YouTubeやVODで観られる劇場未公開の傑作をライター・加藤よ...

『ゴーン・ガール』男は女の求めるものが理解できない!  観れば結婚したくなくなる夫婦鬱映画

──サブカルを中心に社会問題までを幅広く分析するライター・稲田豊史が原作を務めるマンガ『ぼくたちの離婚』(集英社)が、3月18日に刊行される。これを記念して「月刊誌サイゾー」で連...

『海よりもまだ深く』──女性にとって元カレは、幼児のときにお気に入りだったイチゴのパンツ程度の存在

──サブカルを中心に社会問題までを幅広く分析するライター・稲田豊史が原作を務めるマンガ『ぼくたちの離婚』(集英社)が、3月18日に刊行される。これを記念して「月刊誌サイゾー」で連...

K-POPがSpotifyで聴けなくなる!? MAMAMOO、SEVENTEENらの楽曲「大量削除」の背景にあるプラットフォーム戦争

 3月1日、世界中のK-POPファンが目を疑った。世界最大の音楽配信サービス「Spotify」から、MAMAMOO、SEVENTEEN、LOONA、IU、HYOLYN、Epi...

そこにはネット黎明期の熱気があった! VRイベント「クロスマーケット 2」が示すVRコミュニティの可能性と課題

お  2021年2月20日(土)にスタートしたVR展示会イベント「クロスマーケット2」が好評だ。  主催者発表によると開催から3日間で累計来場者数が3万人を突破。終了予定の2月2...

Clubhouseは安全か? ユーザデータ利用疑惑が海外で指摘、収益モデルも不明で不信感も

 米企業アルファ・エクスプロレーションが開発する音声SNS・Clubhouseが、日本でも大人気となりつつある。音声をベースにしたSNSという目新しさ、招待制という特別感、著...

『艦これ』も被害に! 海外で集英社になりすました削除申請発生… 日本コンテンツで同様事案も

 2021年1月15日、集英社は同社の海外向けのマンガ配信サービス「MANGA Plus」上で、海外を中心に集英社(Shueisha)名義でファンイラストなどに削除申請が相次...

スプラ3やスクエニ新作RPG続々登場! Switchソフト“クレしん版”ぼくなつ発表大本命か

去る2月18日(木)の7:00から、Nintendo Switch向けの新作ゲーム情報を発表するオンライン番組『Nintendo Direct 2021.2.18』が配信された。...

BTSジョングクのタトゥーは「魂の発露」か──芸術性と法規制から考える韓国タトゥーの現在地

 昨年、米ビルボードチャート1位を獲得したことで世界中の注目を集めた韓国の7人組ボーイズグループ・BTS。快進撃を続ける彼らだが、現在ファンをざわつかせているのがメンバーの肌...

安室奈美恵とBTS──アイドルたちの“通過儀礼”としてのタトゥーと韓国彫師たちの勃興

 昨年、米ビルボードチャート1位を獲得したことで世界中の注目を集めた韓国の7人組ボーイズグループ・BTS。快進撃を続ける彼らだが、現在ファンをざわつかせているのがメンバーの肌...

BTSジョングクのタトゥーにファンは賛否も…彫師の月収200万! 韓国タトゥー文化の変遷を紐解く

 昨年、米ビルボードチャート1位を獲得したことで世界中の注目を集めた韓国の7人組ボーイズグループ・BTS。彼らを熱烈に愛する巨大なファンダムが形成され、快進撃を続けているが、...

実在した「阿片王」も登場する!?──『満州アヘンスクワッド』禁断の麻薬と昭和の裏面史

──今もっとも注目されているマンガ、『満州アヘンスクワッド』をご存知だろうか。本作は満州という日本の傀儡国家を舞台にした、アヘンの製造と流通がテーマのクライムサスペンスだ。一...

『呪術廻戦』は11人、『銀魂』はなんと37人!『鬼滅の刃』声優がアニメ界を大席巻中

 アニメ界がさらに勢いを増しそうだ。  今や国民的人気アニメとなった『鬼滅の刃』。2020年10月に公開された劇場版は興行収入374億円を突破し、歴代興行収入1位を記録。さら...

ドラッグ疲れでメディテーション──大麻・瞑想・オーバードーズ! 米ドラッグビジネス最新事情

──アングラだろうがメインストリームだろうが、ヒップホップとドラッグの関係は今も昔も揺るぎない。「売人」であった彼らが、いつしか「ユーザー」となり、果ては正規の「ビジネス」までに...

小川彩佳を「かわいそう」と語る古舘伊知郎の“提言”は裸の王様か?

 昨今は数多くの芸能人が自身のチャンネルを開設してYouTubeに参戦している。  ここに来てネット世代とは言えない「とんねるず」の石橋貴明や江頭2:50などのベテラン勢の中...

『ヤクザと家族』監修者・沖田臥竜が見た『すばらしき世界』とスーパー脇役・北村有起哉の凄み

現在公開中の映画『ヤクザと家族 The Family』(藤井道人監督)の監修を務める作家・沖田臥竜氏。自身の経験をもとに、同作に現代ヤクザ映画としての「究極のリアル」を吹き込...

三代目ELLYは過去にゲーム賞金1万ドルを寄付! 歌広場、おとはす…ゲームへの情熱がケタ外れのガチゲーマー3名

 新型コロナウイルスの影響や緊急事態宣言の発出などで巣ごもり需要が続いているが、中でも元気がいいのがゲームジャンルだ。PS5はいまだ抽選販売が続いているし、Switchは本体...

ポルトガル商人に毎年1000人が海外へ売られた!『大航海時代の日本人奴隷』著者が踏み込んだキリシタン史のタブー

 ルシオ・デ・ソウザ/岡美穂子著『大航海時代の日本人奴隷 増補新版』(中公選書)は、書名の通り、大航海時代まっただ中の16世紀――日本では戦国時代――に、多くの日本人がポルト...

モバイルゲーム市場で中国がアメリカに肉薄!日本企業はバンナムが3年連続トップに

モバイルマーケットの調査データを提供するApp Annieが、全世界のアプリパブリッシャーを対象にした『Top Publisher Award 2021』の結果を発表した。 「全...

ネトフリが米ゲームストップ騒動を映像化!? 他社も参戦しバトルか

 2021年1月後半の話題といえば、音声版ツイッターともいわれる『Clubhouse』の急激な広まりと、今回取り上げるゲームストップの株(GME)騒動で間違いないだろう。  ...

「週刊少年サンデー」休刊の一歩手前? 突然の32ページ減に踏み切った台所事情

 週刊少年マンガ誌「第3位」と言えば聞こえはいいが、内情はかなり厳しい状況のようだ。  一部のマンガファンが目をパチクリさせたのは、2月3日発売の「週刊少年サンデー」(小学館...

RAIN(ピ)とJYPの質実剛健なニュージャックスウィング! NCT127の新曲と比較して「90’sリバイバル」を考える

 みなさん1月27日(“127”ですよ!)に公開されたNCT127の新曲「First Love」はもう聴かれましたか? サウンド的には昨年発表された傑作アルバム『NEO ZO...

Switch独走の一方で新型Xboxが窮地!PS5とも売上さ6倍、ネットにも店頭にも抽選販売もなく…

 2020年に登場した新型ゲーム機のPS5とXbox Series X(新型Xbox)。11月10日に新型Xboxが、11月12日にPS5が市場に投入された。新型コロナウイル...

PUI PUI モルカー公式新グッズ3種が2/5の11:00から販売開始!バレンタイン限定スイーツも受付中!

 2021年になってひと月が終わったが、エンターテインメント界隈で振り返ると「モルカー」と「Clubhouse」の月だったんじゃないだろうか。後者のClubhouseはiOS...

「大麻の茎や種から抽出」と謳うが…美容&健康業界で盛り上がる大麻成分CBDのグレーゾーン

──最近、CBDという単語を目にした読者がいるかもしれない。大麻に含まれる成分であるが、ハイになるものではなく、それを配合したオイルやクリームが街中のコスメショップで売られ、オー...

木村拓哉「パラパラ動画」がアメリカで拡散! キムタクが“キッチュな日本文化”のアイコンになる日

 解散からはや4年。SMAPメンバーたちのそれぞれの活動は今も芸能ニュースを賑わせているが、とりわけ木村拓哉の存在感は未だ健在だ。マクドナルドや日産のCMはもちろん、モデルと...

舐達麻がブチかますコンプラ無視の“超”大麻論──なぜ「たかだか大麻 ガタガタぬかすな」とラップするのか

──ここ数年、日本でもっとも話題のラッパーといえば、舐達麻の3人をおいてほかにはいない。注目を集めるのは第一に、自身と大麻をめぐる現実について前例がないほど“直接的”にラップする...

映画『ヤクザと家族 The Family』監修者が感じた「舞台裏の輝き」「役割を追求する力」

 私、沖田臥竜が監修と所作指導を務めた映画『ヤクザと家族 The Family』(監督・藤井道人)が本日1月29日から公開される。すでに各所で話題になっているが、現代の生きる...
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カルチャー記事一覧ページ。日刊サイゾーはジャニーズやアイドルなどの芸能界のニュースを届ける、雑誌サイゾーのWEB版です。タレントや芸能界の噂や政治の裏話などをお届けします。グラビアアイドルのイベントニュースや悩殺写真も満載! アニメや映画などのサブカルチャーに関する記事やコラムも。

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