サイゾースタッフ
パブリッシャー/揖斐憲
プロデューサー/川原崎晋裕
エディター/佐藤彰純
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
※=外部スタッフ
五輪柔道惨敗は「恐怖の本命キラー」東原亜希の“呪い”!?
現在、東原は夫である井上といっしょに北京入りしており、現地でオリンピックを観戦している。ところが、東原が過去に会ったり応援したりした柔道選手はみな敗退しているという。そればかりか、星野ジャパンが初戦を落としたのも、女子マラソンの野口みずき選手が欠場したのも、すべては東原の“呪い”によるものだ、と恐れられているのだ。
というのも、東原はかつて競馬番組を担当していた際、本命予想として取り上げた馬がことごとく負けたため、「本命キラー」というあだ名がついていたのである。その“呪い”の精度は、リーディングジョッキー武豊でさえ「(東原には)自分の馬に本命を打たないでほしい」と訴えたほど。さらに、井上と付き合い始めると、井上はアテネオリンピックでメダル獲得ならず、結婚すると、今度は五輪出場さえ叶わず予選敗退、そして引退……と、「東原=さげまん」伝説はもはや定番となっており、ネット上では「東原、日本のために早く帰ってこい」と、帰国を求める声まで上がっている。東原本人は、「さげまんとか言われ慣れた」と過去に発言しているが……。
読んどく?
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