twitter
twitter

  • 記事にはできない激ヤバネタから編集部の様子まで。サイゾー絶賛つぶやき中!








サイゾートーク
ライムスター宇多丸×小明
「人にはだいたい『ちょうどいい』ところがあるんです」


注目エントリー

月間サイゾー
表紙
[特集]
儲かる会社は【裏】がヤバイ
3月号2月18日発売!

日刊サイゾーについて
livedoor NEWS
ネタりか
mixi
アメーバニュース
エキサイトニュース

サイゾースタッフ

チーフエディター/佐藤彰純
エディター/平野遊
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ

PR
本

ゴッドが書いた!? 小室哲哉暴露本発売にファンの声は...



godkazuki.jpg
『小室哲哉―50年の軌跡』
ミヤオビパブリッシング
 先日、ゴッドプロデューサーことKAZUKI氏による小室哲哉の暴露本『小室哲哉~50年の軌跡~』が出版された。小室の半生から、先日の逮捕に至る事件の経緯、女性遍歴、さらに膨大な数の楽曲を一覧できるリストが掲載されているほか、KAZUKI氏と彼がプロデュースするアーティストSIZUKUの特別対談も収録されている。

 転落の原因についてKAZUKI氏は、「小室ブームが終わったとか、元奥さんの吉田麻美から七億八千万円の慰謝料を請求されたとか本人の金遣いが荒かったとか、いろいろあるけど、一番大きかったのが事業の失敗、特にRojamで大コケしたのが痛かったんだ」と分析している。

 この暴露本について、ファンの間では賛否両論の意見が出ている。「裏事情がたくさん書かれているため興味深々で読破しちゃいました」「事件の核心をつくべく小室哲哉という人を掘り下げ、かつ自然と日本音楽史全体にもいうことができる光と影が浮き彫りになった著作」という賞賛の声がある一方、「小室のイメージ下げる内容」「内容が薄い」「踏み込んだ真相には至ってない」との批判もある。

 さまざまな意見があれど、小室復活を願う気持ちはファンもKAZUKI氏も同じ。KAZUKI氏は、かつて当サイトの記者に「小室にはいろいろ迷惑をかけられたが、『いっしょにやろうぜ』と言ってくれればいつでも力になる」と語っていた。KAZUKI氏プロデュースのもと、小室の早期復活が待たれる!


小室哲哉―50年の軌跡


まとめサイトっぽい内容と言えばわかりやすいかも。


amazon_associate_logo.jpg


【関連記事】 小室哲哉の初公判に向けエイベックスが最強弁護団を用意!?
【関連記事】 小室哲哉被告の妻KEIKOの浪費家ぶりに非難の声
【関連記事】 報道各紙が一斉に報じた「小室・KEIKO離婚」大誤報の裏側

【関連タグ】 



サイゾー質問箱で、この記事について聞いてみる
あなたの質問に100万人以上のユーザーが回答を寄せてくれます。
詳しくはこちらから。
キーワードを入力

※スペースで区切ることでAND検索になります。


2008.12.30 火   はてなブックマーク BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク livedoor クリップ みんトピに投稿 newsing it! この記事をChoix! 友達に知らせる Twitter