![]()
![]()
![]()
サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
元・羞恥心 生き残るのは意外なアノ人?
年末の紅白出場により、活動を休止した国民的オバカユニット・羞恥心。現在は、それぞれの道を歩んでいる。ところが、それぞれの活動に差が出始めているようで......。
「上地雄輔は個人で歌手活動を続けていく予定で、俳優活動もドラマ2本の主演をこなしています。自身の半生を綴った本が出版されドラマ化されるなど、タレントとして理想的な活動をしています。つるの剛士は俳優活動は休業気味ですが、バラエティ番組での空気を読む能力が抜群で、スタッフから重宝がられています。さらに効いているのが、3児の父親という立場。自作の読み聞かせ絵本が書籍化されるなど、マイホームパパとしての健全なイメージもあります」(テレビ関係者)
そんな羞恥心の中で一番地味なのが、野久保直樹だ。イケメンだが、他の2人と比べると華がない印象がある。それを如実に表しているのが、CM本数。上地、つるの、共に羞恥心での活動のおかげで、さまざまなテレビCMに起用された。ゲームや清涼飲料水、スナック菓子などのCMに出演しているが、野久保直樹は目立ったCM出演はない。

![]()









































