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フリーアナ脊山麻理子が共演芸人に嫌われ“ジリ貧”状態に……もうヌードしかない!?

seyamamariko0325s.jpg『脊山麻理子/34 ~永遠の天然少女~』(イーネット・フロンティア)

 フリーアナウンサーの脊山麻理子が、17日放送のテレビ朝日系バラエティ番組『ロンドンハーツ』で「日テレ時代に、ADさんと付き合っていた」と暴露した。


「本人は、今回のようにネタを小出しにして延命を図っているんでしょうけど、タレント生命は長くないでしょうね。共演した芸人さんたちから、“面倒くさい女”というレッテルを貼られているようです。ある芸人さんは脊山に『面白いコメントください』と頼まれ、仕方なくオンエアで彼女をイジったら、『そのイジリは違うと思います』と言われ、収録後もネチネチと嫌味を言われたそうですよ」(バラエティスタッフ)

 2004年に日本テレビに入社し、10年に同局を退社。その後フリーとなり、水着グラビアや奔放なキャラクターを生かし、バラエティ番組などに出演しているが、今後の見通しは決して明るいものではないという。

「まず、34歳という年齢も年齢ですし、バラエティ番組でMCを務める芸人さんたちに嫌われてるっていうのは痛いですよね。似たようなキャラの西川史子先生みたいに頭がいいわけでもないし、しゃべりもうまいわけではないので、そのうち地上波で見ることはなくなるんじゃないでしょうか。ウワサでは、すでに“脱がし屋”がスタンバイしているようですよ」(芸能事務所関係者)

 フリーアナからAV女優へ転身、なんてことにならなければいいのだが――。

最終更新:2015/03/26 10:00
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