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高橋一生“合鍵愛”よりも気になる“私服”……「ダサすぎ」「レザーとチェーンが直視できない」

高橋一生合鍵愛よりも気になる私服……「ダサすぎ」「レザーとチェーンが直視できない」の画像1
TBS『A-Studio』Twitterより

 今をときめく俳優・高橋一生(37)の“合鍵おこもり愛”報道に、ファンは大騒ぎだ。

 27日発売の「FLASH」(光文社)によれば、お相手は15歳年下の人気若手女優の森川葵(22)。2人は、2016年10月期の森川主演連続ドラマ『プリンセスメゾン』(NHK BSプレミアム)で共演。高橋がゲスト出演した昨年1月放送のトーク番組『A-studio』(TBS系)では、当時、番組アシスタントを務めていた森川が「私、本当に一生様、大好きなんですよ!」「顔が好きです。どタイプなんです、私!」「(会えて)とても幸せです!」などと大興奮していた。

「先月、見るからに酔っ払った関ジャニ∞・錦戸亮が森川の肩に寄りかかり、顔を寄せているツーショット写真がネット上に流出。ジャニーズファンの間で『付き合ってるの?』『顔近すぎ』などと話題になっていました。しかし、今回の報道で錦戸ファンもホッとしたようです」(芸能記者)

 第一報がネットニュースで報じられたのが「FLASH」発売日の前日だったことから、一部の高橋ファンから「二・二六事件」と呼ばれている合鍵報道。ネット上でさまざまな反応が見られる中、高橋のファッションセンスが酷評されている。

「『FLASH』に撮られた高橋は、大きなキャスケットにライダースタイプの革ジャン、革製と思しき大きなリュック、両ポケットが物でパンパンに膨れ上がった太めのパンツを身に着けており、全身黒ずくめ。さらに、腰には存在感のあるシルバーのウォレットチェーンがぶら下がっている。パブリックイメージとかけ離れたファッションが波紋を呼び、ネット上では『ダサい』『イメージと違う』『なんかショック』という声が相次いでいます」(同)

 メディア出演時には、きっちりとしたジャケット姿や、リネン素材のTシャツなどを用いたさわやかなコーディネートの印象が強い高橋。それゆえに、私服のウォレットチェーンに拒否反応を示す女性の声は多く、「高橋一生が腰にチェーンをぶら下げてるっていう事実が許せない」「高橋一生の一がチェーンに見えてきた」「レザーとチェーンがっつりの高橋一生を直視できない。役作りだよね? そういって」といった声が見受けられる。

「高橋はもともとバイカーで、過去には私物のKawasakiバイクをテレビで披露したことも。革ジャンはバイカーにとって冬の必需品ですし、ウォレットチェーンは走行中も財布が飛んでいかず安心。さすがに最近は送迎車移動のようですが、バイカー時代のファッションが染み付いているのでは?」 (同)

 SNSをやっていないこともあり、私生活が謎に包まれている高橋。それだけに、私服写真はファンに大きな衝撃を与えているようだ。

最終更新:2018/02/27 16:00
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