人気連載

宍戸留美×小明×VoiceArtist『声優onFINDER!』

「ひたすら、びっくりしています」【太田貴子】なぜ『クリィミーマミ』は30年以上も愛され続けるのか
写真

オススメ情報

スーパー芸能記者が見る“年始め芸能報道”の正しい読み方

SMAP騒動の魑魅魍魎……報道の裏には芸能界の重鎮たちによる支配の構図が垣間見える?
写真

イチオシ企画

未成年淫行疑惑の狩野英孝、無期限休業へ――

6股疑惑で世間を騒がせた狩野が、今度は17歳JKと…? これまでの女性問題を振り返る!
写真



 >  >  >   > 平昌五輪マスコット案にIOCが待った
お騒がせ!東アジアニュース

東京五輪は大丈夫!? 平昌五輪のマスコット案にIOCが待った!「犬食文化があるのに、珍島犬って……」

 今年6月に発表された、平昌冬季五輪の公式マスコット「スホラン」「バンダビ」。それぞれ“白虎”と“ツキノワグマ”をイメージしたもので、「五輪に参加する選手や観客たちを守り、勇気を与える」という意味が込められている。 ところが、このマスコット選定において、韓国政府がドタバタ劇を繰り広げていたことをご存じだろうか?...


[ 関連リンク ]

ページ上部へ戻る

日刊サイゾーはジャニーズやアイドルなどの芸能界のニュースを届ける、雑誌サイゾーのWEB版です。タレントや芸能界の噂や政治の裏話などをお届けします。グラビアアイドルのイベントニュースや悩殺写真も満載! アニメや映画などのサブカルチャーに関する記事やコラムも。