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AKB48・渡辺麻友が『書店ガール』低迷で自暴自棄!? 番宣では「辞書で頭を殴り、血だらけ」恐怖イラスト披露

WATANABEMAYU0430.jpg撮影=岡崎隆生

 視聴率不振にあえぐ連続ドラマ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)で主演を務めるAKB48の渡辺麻友が、トークアプリ「755」でネガティブな投稿を連発した。


 ドラマの放送がスタートしてからというもの、『戦う!書店ガール』に関する投稿が大半を占めている渡辺。今月も、放送前に「いよいよ、第5話のオンエアです!!!!!!/ドキドキだね!!!!!/見ないと/から揚げあげないよ!!!」といった告知が頻繁に見られたほか、ファンからの「まゆゆ、あだ名つけて」「オススメのAKBメンバーは?」「オススメの飲み物は?」「オススメのアクションドラマある?」などの質問に対し、すべて「戦う!書店ガール」と返信するなど、ドラマの宣伝に必死な様子だ。

 そんな渡辺が16日、突如として「そんな人いない」「不人気」「さよなら」と連投。ファンから「ファンはいっぱいいるよ!」「まゆゆは人気者」といった励ましのメッセージが相次いでいるが、その後、長らく投稿する様子は見受けられない。

 しかし、多くのファンが心配する一方で、ネット上では『視聴率取れないからって、大勢のスタッフが頑張ってるのに、この態度はよくない』『こんなこと書いたら、ファンもショックだよ』『ネガティブキャラがあざとい』といった批判も。

「かつて『完璧なアイドル』『天性のアイドル』などと称賛された渡辺ですが、昨年10月にインスタグラムが流出(既報)。変顔写真や、HKT48の宮脇咲良と兒玉遥を『整形モンスター』呼ばわりしている投稿などが公となり、パブリックイメージからかけ離れた“裏の顔”が注目されるように。その影響もあって、最近の渡辺は次第に“本当のキャラ”を隠さなくなってきた。『755』でのネガティブ発言も、渡辺の“素”なのでは?」(芸能記者)

 渡辺といえば、16日放送の大喜利番組『IPPONスカウト』(同)で、「『戦う!書店ガール』見逃すとどうなる?」とのお題に対し、「辞書の角で殴られる」と回答。同時に出されたフリップには、辞書で殴られ、頭から血を流す人間のイラストが描かれていた。

 これに、ネット上では『おいおい、書店員を演じてるのに、本で人殴るとか大丈夫か?』『ドラマのイメージに、マイナスでは?』との声も。

 最近のAKB48グループのピークアウト感に、「自暴自棄になっている」ともウワサされる渡辺。今後、さらに驚きの素顔が飛び出す可能性もありそうだ。

最終更新:2015/05/19 11:14

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