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長澤まさみのFカップの位置に違和感の声……“ノーパッド生活”祟り、“垂れ乳”まっしぐらか

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 推定Fカップともいわれる女優・長澤まさみのバストの位置が、話題になっている。

 長澤は、6日放送の『さんまのまんま』(関西テレビ、フジテレビは7日)に、若手女優・広瀬すずと共に出演。明石家さんまと軽快なトークを繰り広げたほか、今月公開の映画『海街diary』をPRした。

 この日、体に沿うような柔らかなニット素材の衣装で登場した長澤。放送中、ネット上では、「胸の位置、低すぎない?」「垂れてる……」「左右の胸、ズレてない?」「下に着てるチューブトップが下がってきたんじゃ?」などと、胸に対する違和感に話題が集中した。

 長澤といえば、昨年5月に下乳を露わにしたドレスでカンヌ国際映画祭のレッドカーペットに登場し、「エロすぎる」と話題に。さらに、同じ頃に発売された女性向けビューティー雑誌「ar」(主婦と生活社)のインタビューで、「ノーパッドブラが好き」と大胆告白。ノーパッドブラとは、文字通りパッドのないブラジャーのことだが、乳房の形がモロに出るだけでなく、乳首が浮いてしまう恐れも。この時、長澤は、ノーパッドブラを着ける理由を「少年っぽい体型に憧れているから」と語っており、“寄せて上げる”ようなブラジャーには興味がない様子がうかがえた。

「『さんまのまんま』での長澤さんは、ニットの下にチューブトップのようなものを着用していましたが、バストの形から推測するに、その下はニップレスだけだった可能性も。長澤さんはどうやら、ホールド感の強いブラジャーが苦手のようですが、巨乳の方の場合、普段から楽な下着ばかり着けていると、どうしても垂れやすい。もしかしたら、28歳にしてすでに“垂れ乳”化しているかもしれません」(美容誌記者)

 芸能界入りのきっかけとなった「東宝シンデレラオーディション」でも、抜群のスタイルが決定打となり、グランプリに輝いた長澤。よからぬ“垂れ乳疑惑”も、注目度の高さの表れといえそうだ。

最終更新:2015/06/08 19:30
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