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木村拓哉「謝罪&自虐」連発は事務所の策略!? “怒涛の雑誌ラッシュ”に「逆効果」の声

「長年、木村をイメージキャラクターに起用しているタマホームも、現在はピコ太郎バージョンを放送。昨年、イメージキャラクターに就任した日本和装も、大して木村のCMを見ないままに、今年から米倉涼子に変わってしまった。そんな苦境を打破すべく、今年、ジャニーズ事務所は大々的に木村を売り込み、好感度回復キャンペーンを行うとか。しかし、一つ気になるのが、昨年以降、『anan』然り、『SWITCH』(スイッチ・パブリッシング)然り、木村のことをやけに『孤高の存在』と形容している点。おそらくジャニーズ側のイメージ操作なんでしょうが、SMAPを裏切って孤立したことを思い起こさせる表現だけに、逆効果では?」(同)

 昨年は、木村を持ち上げるために仕掛けたイメージ操作が、ファンの不信感を募らせ、ことごとく裏目に出ていた印象のジャニーズ事務所。今年は、好感度を取り戻すことはできるだろうか?

最終更新:2017/01/10 19:30
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