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綾瀬はるか、10月主演ドラマ『奥様は、取り扱い注意』で“おっぱい揺れ新記録”に期待!?

 10月スタートの連ドラ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)で、綾瀬はるかが主演することが発表された。綾瀬が演じるのは、スリルのある裏稼業で暗躍していた過去を持つ専業主婦で、広末涼子と本田翼が脇を固めるという。

「人妻役ということで、『昼顔』(フジテレビ系)ばりの不倫シーンを期待する声も出ていましたが、どうやらコメディタッチの演出となるようです」(テレビ誌ライター)

 濃厚な濡れ場がなさそうなのは残念だが、綾瀬といえば、最近はパナソニックの防水テレビ「プライベート・ビエラ」のCMで全裸入浴シーンを披露。4月に発売された写真集『BREATH』(集英社)でも、水着姿で豊満なFカップの谷間や、ブラからハミ出す下乳を公開している。

 三十路を超えてもおっぱいアピールに余念がないようだが、となれば、お約束の“あのシーン”は大いに期待できそうだ。

「2011年に公開された映画『プリンセス・トヨトミ』では、綾瀬が胸を揺らして走るシーンが話題を呼びました。何度もアングルを変え、スローモーションまで駆使して上下左右に激しく揺れる綾瀬の胸を4分間にわたって捉えて、なんと76回も揺れまくったといいます。以来、綾瀬が出演するたびに“何回揺れるのか”が注目されるようになりました。もし、今回のドラマで全話通してでもその記録を超えるような演出がされるのであれば、高視聴率は間違いないでしょうね。まず男性週刊誌が飛びつくでしょう」(週刊誌記者)

 ドラマ関係者も、その点については自信ありげにこう語る。

「広末涼子のミニスカ衣装もそそられますが、やはり圧巻だったのは綾瀬のバスト。以前にも増して巨大化していて、90センチは優に超えているのではないでしょうか。露出高めのタンクトップの衣装では、胸元がはちきれんばかりにパンパンになってました。間違いなく彼女史上最大級の膨らみです。骨太のアクション作品で知られる金城一紀氏が原案・脚本を務めていますから、ぜひあのたわわな胸を揺らしまくって視聴率を稼いでもらいたいものです」

 これなら“新記録”が期待できそうだ。

最終更新:2017/08/24 17:00
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