日刊サイゾー トップ > 芸能  > “シャブ中”大物アーティストが逮捕!?

「性的な快楽を求めて──」あの“シャブ中”超大物アーティストを、捜査当局がロックオン!

※イメージ画像

 早いもので、2017年も残すところ1カ月余り。今年も芸能界では、ベテラン俳優、橋爪功の長男・遼被告や、“モノマネ王”清水アキラの三男・良太郎被告の覚せい剤事件が起きたが、捜査当局は「暮れの総仕上げ」とばかりに、ある大物アーティストXに目を向けているようだ。

 事情を知る関係者の話。

「Xは男性で、ヒット曲は多数。他のアーティストに楽曲提供も行っており、それが大ヒットを記録したこともある。Xはかねて“シャブ疑惑”がささやかれており、警察は摘発のタイミングを見計らっていた」

 すでに当局は、Xの行動確認を完了し、あとは“その日”が来るのを待つだけという。

 ある音楽関係者は「Xは最近、一気に老け込んだ印象を受けた。ゼェゼェ言いながら移動しているが、人としゃべるときは超ハイテンション。ただ、話が整理されておらず、いきなり別の話題に移ることもある。Xがシャブをやる理由は、性的な快楽を求めて。独特の性癖をお持ちの方で、複数プレイの常習と聞いたことがある」と話す。

 万が一、年の瀬にXが逮捕されるようなことになれば、音楽業界は大混乱に陥る。なにせ自身のヒット曲はもとより、提供曲までもが逮捕によって使用不可となれば、関係するアーティストにとっても死活問題だからだ。当局の捜査を見守りたい。

最終更新:2017/11/29 08:00

「性的な快楽を求めて──」あの“シャブ中”超大物アーティストを、捜査当局がロックオン!のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士、かく語りき

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

テレビウォッチャー・飲用てれびの『テレビ日記』

テレビの気になる発言から、世相を斬る!

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

腹筋王子カツオ『サイゾー筋トレ部』

“腹筋インストラクター”腹筋王子カツオさんが、自宅でも簡単にできるエクササイズを紹介!

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ
トップページへ
注目記事
  • facebook
  • twitter
  • googleplus
  • feed
イチオシ企画

【PR】DYM・水谷佑毅社長の野望とは?

医師免許を持つ、ベンチャー経営者の異色の半生!
写真
特集

NEWS手越祐也、崖っぷち!

相次ぐスキャンダルに滝沢激怒、ジャニーズ退所も現実味!?
写真
人気連載

エガちゃんねるスタッフ離脱のワケ

敏腕YouTubeライターと日刊サイゾー新米編集...…
写真
インタビュー

村西とおるが緊急エール!

 4月7日に発令された緊急事態宣言も、すべての都道府県で解除され、数カ月に及ぶパンデ...
写真