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日本のタブー/「小阪有花」危険(!?)なグラビア

【第1特集】
日本のタブー

日本国民は、日々目にするヤフトピに洗脳されている!? 病院から処方される薬の中毒者激増!? 東京五輪のユニフォームデザインには隠された真実があった!? 元祖タブーアイドルが復活のグラビアを飾る――。言いたいことも言えないこんな世の中、にならぬよう、声を大にして読み上げたい日本のタブー大特集。

【目次】
■顔面シャブ鍋事件だけじゃない! 芸能界パワハラと権力構造
■日本のメディアのタブーと化した!? ヤフーニュース大研究
■南米系ラップ・クルーGREEN KIDSが歌う“移民”の闇
■社会主義圏でラップができない!? “規制問題”の真相
■タッキー引退は神の啓示か!? スピで占うジャニーズの未来
■大学の頂点に君臨する「医学部」という聖域と不正入試問題
■トランプが非常事態宣言! 米国の大麻解禁と処方ドラッグ汚染
■2020年東京五輪に警鐘 塗り替えられた五輪ユニフォーム物語
■戦後日本の差別と排除「原発と精神病院」の2大タブー
■トンデモ本ですらない! コピペ寄せ集めの百田尚樹『日本国紀』
■まるで飲むドラッグ!? タブーな酒・ストロング系チューハイ

【第2特集】

三十路を超えても衰えぬ身体!「小阪有花」危険(!?)なグラビア

芸能界引退宣言から約10年――。その間、激太りしてお騒がせさせたかと思ったら、激やせして再び芸能界に返り咲い……たかと思ったら、今度は一般の保育士として働いている。破天荒でタブーな人生を歩んできた小阪由佳改め、“小阪有花”が魅せた衰え知らずの極上ボディ!


【P様の匣】

【宮下かな子】

妹たちの栄養も自分の仕事も管理する!姉御肌女優の野望とは?


〈News Source〉

  • ソニーは儲からない!? 音楽業界の救世主・米津玄師の実体
  • 内調の活動を暴いた『官邸ポリス』と警察官僚内紛の“点と線”
  • ネットフリックスにリモコンを乗っ取られる日本テレビ業界の崩壊

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最終更新:2019/02/12 19:52
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