日刊サイゾー トップ > 芸能  > 工藤静香、炎上投稿の真意とは?

Koki,の母への感謝メッセージが物語る、工藤静香のお騒がせ投稿の真意

koki,公式Instagramより

”世界的モデルとして活躍したい”というのは、さすがに無理があるのでは――。

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,に、ネガティブな声が増えてきた。

「4月19日、MCM銀座HUG1のグランドオープンに、同ブランドのライダースジャケットを着て来場したKoki,。関係者らとの写真をインスタにアップしましたが、その着こなしやポーズのダサさが衝撃的で、ネット上で笑い者になっているんです」(ファッション関係者)

 確かに、MCM公式サイトで外国人モデルが同じジャケットをラフに着こなしている一方、Koki,はスカートのセットアップとお行儀よく着ているため、どうにも重く見える。「パンクからインスピレーションを受けた」(公式の商品紹介文より)というよりも、子どもが無理して着せられた大人服といった雰囲気ありあり。モッサリとした着こなしで、素人目にも、まるで似合っていないことがわかるだろう。

「しかも、ガニ股で正面を向いているポーズの写真をインスタにアップしてしまうセンスも疑われています。たとえインスタといえど、あれはない。モデルの勉強をイチから始めたほうがいいのでは?」(同)

 そんなKoki,に、こんな声も上がっている。

「ファッション雑誌『ViVi』(講談社)6月号では初登場ということで表紙を飾っていますが、同号は河北麻友子の卒業号。同誌の愛読者は河北が表紙になるべきと、Koki,の特別扱いに、SNSなどで批判的な声があふれています」(芸能記者)

 もっとおおらかに見てあげてはどうかという気がしないでもないが……。

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