日刊サイゾー トップ > 芸能 > ドラマ  > 伊藤英明、奇行写真で過去を彷彿

これはヤバい!? 伊藤英明、奇行ショット披露で“幻覚ドラッグ”騒動を彷彿とさせる事態に

文=日刊サイゾー

インスタグラム:伊藤英明(@thehideakiito)より

 俳優の伊藤英明が2月13日に自身のインスタグラムに投稿した画像に対し、ネット上では「何かあったときに使われそうな写真」「クスリを疑われる写真」「これはヤバい!」といった声が飛び交っている。

「主演ドラマ『病室で念仏を唱えないでください』(TBS系)が放送中の伊藤は、そのオフショットを公開。『明日はバレンタインデーと #病室で念仏を唱えないでください です。素敵な金曜日をお迎え下さい!』というコメントとともに、特大サイズの板チョコと通常サイズの板チョコを両手に持ち、振り切った変顔ショットを披露しています。折しも、同日には歌手の槇原敬之が覚せい剤取締法違反の容疑で警視庁に逮捕されていることから、伊藤のショットは“奇行”と受け取られ、ネット上をざわつかせています」(芸能ライター)

 伊藤が“疑惑の目”で見られたのは、やはりあの“マジックマッシュルーム事件”のインパクトが強すぎたせいだろう。ベテランの芸能記者が述懐する。

12

これはヤバい!? 伊藤英明、奇行ショット披露で“幻覚ドラッグ”騒動を彷彿とさせる事態にのページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

配給映画

イチオシ企画

『LINE LIVE×雑誌サイゾー』グラビアモデルコンテスト2022開催!

『LINE LIVE』と『雑誌サイゾー』がコラボ「グラビアモデルコンテスト2022」開催
写真
特集

『鎌倉殿の13人』ドラマと史実の交差点

小栗旬、大泉洋、小池栄子、新垣結衣ら豪華キャストが出演、三谷幸喜作の大河ドラマと史実の交差点を読み解く
写真
人気連載

「部落問題」を明るく語り合う実録映画

 マスコミタブーのひとつ、よく分からないから...…
写真
インタビュー

新堂冬樹が語るBLと作家姿勢

 インターネットの発展に伴い、人々の娯楽が多様化していったこともあり、出版業界は90...
写真