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イメージは最悪!? テレ東・鷲見玲奈アナ、最後まで“グレーゾーン”のまま退社でフリー活動は絶望的か

文=日刊サイゾー

鷲見玲奈

  テレビ東京の鷲見玲奈アナウンサーが3月31日に同局を退社し、4月1日から新井恵理那アナ、川田裕美アナら多くのフリーアナを抱える芸能事務所セント・フォースに所属することを各スポーツ紙が報じた。

 各紙に対し、テレ東は退社を認めたものの、詳細については明かさず。一方、セント・フォースは4月1日付けでの所属を認めた。退社の理由については、鷲見アナが5月に30歳の節目を迎えることから、新しいことに挑戦したいと考えて退社を決断したと報じられているが、あの騒動が大きく影響していることは明らかだ。

「昨年12月、『週刊文春』(文藝春秋)などで、2017年に局の先輩・増田和也元アナや後輩男女アナらとカラオケボックスに行った際、泥酔して増田元アナと“一線を越えた”行為をした疑惑を報じられた。昨年秋ごろに局がその件を緊急調査。2人は否定したが、増田元アナは他部署に異動させられ、鷲見アナは番組を欠席したり、五輪特番を外されてしまった。そのため、同局に居づらくなってしまい、退社は時間の問題でした」(週刊誌記者)

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