日刊サイゾー トップ > 芸能  > 愛川ゆず季の100センチおっぱいの乳首って、どうなってるの?

愛川ゆず季の100センチおっぱいの乳首って、どうなってるの?

20071218_aikawayuzuki.jpg“ゆずぽん”のバストのナゾに迫る!

これは、ドラゴンクエストの呪文「メガンテ」(自爆することで相手に大ダメージを与える)のごとく、愛也が自爆しながらも、アイドルたちの芸能生命を危うくさせるほどの赤裸々な情報を入手。こうして得られた恋愛極秘情報をサイゾー読者たちに開示し、その結果、読者がアイドルを落としやすくすることを目的とした恋愛塾である。

【今月のターゲット】 愛川ゆず季

20071218_aikawayuzuki2.jpg愛也に警戒心丸出しのゆず季ちゃん

 まるで少女漫画かと見間違うような、キラキラと輝く瞳に、芸能界トップクラスであろう、100センチの豊満なバスト。まさに男たちの妄想がそのまま現実になったようなアイドルの中のアイドル、愛川ゆず季の目の前に、俺はペンと紙を差し出してこう言った。

「乳首、描いて」

 愛川の綺麗な顔も豊満な胸も、そんなものは他のグラビア誌を見れば良い。この場所は、この世で最もイカ臭い男たちの集うサンクチュアリ「メガンテ恋愛塾」なのだ。

「その巨大な胸のね、中心部に位置する突起物がリアルに想像できないと、こっちとしてもあんたを攻略しようがないわけで」

 愛川は、「この仕事大丈夫ですか?」と言わんばかりの不安な表情で周囲をキョロキョロと見渡したが、こちらもバカではない。ちょうどマネージャーさんが席を外した隙を狙って、この質問を繰り出している。

「毎日見てるんでしょうが」

 俺は身を乗り出して詰め寄った。愛川は観念した様子でペンをとり、サイゾー読者の一人も見たことがないであろう愛川ゆず季の「生おっぱい」を、自らの手で描き出したのだ。

「な、なんだこれは……」俺は震える声で愛川にたずねた。すると……。

「これは『ゆず』です。ゆず季のトレードマークなんですよね、きゃは」

……誰が乳首にトレードマーク描けっつったあぁぁぁ! あまりの怒りに半狂乱状態に陥り、思わず机をひっくり返そうとした俺であったが、愛川の次のセリフに思わず手を止めることになる。

「今ではゆず季のことを『ゆずぽん』とか呼んでもらえるので自分の名前が好きになったんですけど、昔は嫌いだったんです。小学生の時なんて『ゆずキンタマ』とか呼ばれて(笑)」

 キ、キンタマ――。

 可愛らしい唇から「キンタマ」という言葉が発せられた瞬間、俺の溜飲が下がり、その下がった溜飲と反比例するように俺の股間が隆起してきた。まさに溜飲と股間のシーソーゲームである。何を言っているのだ俺は! とにかくキンタマという単語で完全にスイッチが入った俺は、鼻息荒く愛川に詰め寄った。

「ドMだと聞いたのだけども!」

 すると愛川は「きゃはは」と笑って「そうなんです。攻められると弱いんです。たとえば男の子から告白されて、断っても『ゆず季ちゃんじゃなきゃダメだ!』って言われるとクラクラきてしまいます」。

「つまり、強引に攻めれば、誰にでもチャンスはある、と」

愛川 「はい」

〈愛川ゆず季攻略法 その1〉
断られてもだだをこねよ

 全ての男にチャンスがある――。その事実を知った俺は、ほとんど愛川ゆず季と付き合っているような錯覚に陥り、こんな質問をぶつけていた。

「彼氏にはどこまで許せますか?」
A…谷間にゆずぽんを入れて、湯豆腐をつけて食べる(鍋の季節なので)。
B…おっぱいの型を取って枕を作ったり、茶碗を作ったり、部屋のありとあらゆる場所におっぱいを。
C…ことあるごとにとバストを測る。

 正解はA。おっぱいという直接的な部分ではなく、その一歩前段階である「谷間」であればドキドキ感が倍増して楽しめそうとのこと。逆に一番嫌われるのはB。愛川いわく「だって部屋中がおっぱいになったら、ありがたみが少なくなるじゃないですか」

〈愛川ゆず季攻略法 その3〉
谷間にゆずぽんを入れて湯豆腐を食べろ

 さらに調子に乗った俺は、頼まれてもいないのに「愛也流・愛川ゆず季プロデュース」を開始。ホタテ貝をブラに使用し一躍有名となった武田久美子をお手本にした「ゆずブラ」を提案。さらに発展形として、愛川の出身地である愛媛県のお隣、徳島県名産「すだち」を。

愛川 「ゆずブラは過激すぎるかもしれませんが、ゆずに囲まれた写真は撮ってみたいです」

 すだちに関しては?

愛川 「事務所的にあり得ないと思います」

 ちなみに、新しい芸名として、「ゆず」になぞらえて果物系つながりで〔愛川パイズ梨〕を提案したところ、「……愛也さんが少し嫌いになりました」とのこと。

 さて、ほとんど嫌がらせに近いような取材が終わったあと、愛川さんは「おつかれさまでした」と天使のように微笑み、さらに俺をエレベーターまで送ってくれてペコリとおじぎを。「この子は本気で応援していきたいなぁ……」。すだちブラをつけた愛川ゆず季さんを妄想しながら、俺はつぶやいたのだった。

DVD『愛川ゆず季/1st』

何度でも言おう。おっぱいは正義だ。

Amazonで詳細を見る080314amazon.gif

あいかわ・ゆずき
1983年5月16日、愛媛県生まれ。身長157cmB100W60H89。1mの爆乳(しかも本人いわく“美乳”!!)と、クラシックバレエで鍛えたしなやかで柔軟な肉体、大きな瞳が魅力。愛称は“ゆずぽん”。バラエティ番組『ポイチョ!』(KSB瀬戸内海放送/毎週金曜深夜0:15~)にレギュラー出演中。お笑いコンビ・おぎやはぎのアシスタントを務めている。

みずの・あいや
「義務教育に、恋愛を!」をモットーに、恋愛に悩める老若男女を正しい恋愛へと導く熱血体育教師。過去に読破した恋愛マニュアル本は200冊以上。その膨大な知識と数少ない経験から独自の恋愛理論を提唱する。書籍『LOVE理論』(大和書房)、講演DVD『スパルタ恋愛塾[ソフト編・ディープ編]』(ポニーキャニオン)は必見。

【関連記事】 女子大生アイドル・長崎莉奈の小ぶりなおっぱいを……
【関連記事】 大久保麻梨子とセックスする方法
【関連記事】 巨乳グラドルがオールヌード!神楽坂恵からファンへの置き土産

最終更新:2008/07/04 19:34
こんな記事も読まれています

愛川ゆず季の100センチおっぱいの乳首って、どうなってるの?のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、世の中に埋もれる過去の名作マンガを発掘!

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

『24時間テレビ』今年も大荒れ必至!?

初の駅伝形式で行われるチャリティーマラソンは大丈夫?
写真
人気連載

新作ピンク映画15本が集結

 最新ピンク映画の話題作&人気作をセレクトし...…
写真
インタビュー

『シンゴジ』以降の主流なき邦画界

 興収83億円を記録した『シン・ゴジラ』(16)を最後に、日本の実写映画から50億円...
写真