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高橋ジョージ・三船美佳の泥沼離婚騒動の“闇”とは?「実はもっとヤバイ話が……」

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 ロックバンド「THE 虎舞竜」のボーカル・高橋ジョージと女優の三船美佳が、泥沼の離婚騒動を繰り広げている。

 三くだり半を突きつけたのは三船で、すでに一昨年から別居。現在は10歳の娘とともに大阪に引っ越し、実母と3人で生活している。


 騒動の原因として浮上しているのは、高橋の異常なまでの束縛。関係者によると「自由に遊びにも行けず、門限も決められていた。束縛というより、監禁と言う人もいるくらい。娘はインターナショナルスクールに通わせていたが、高橋の外出禁止令のせいで、ママ友との交流会にも参加できず、次第に三船は孤立。子どももクラスで浮いてしまったようだ。三船は娘の教育のためにも、離婚を希望している」という。

 昨年には人知れず離婚調停が行われたが、高橋は「夫婦ゲンカの延長にすぎない」と主張し、物別れに終わった。さらに19日付のスポーツニッポンは、束縛以外に高橋の「モラルハラスメント」が騒動の原因にあると報じた。

 「モラハラ」とは、言葉や態度による精神的な暴力行為。同紙は三船の友人の証言として、連日高橋から「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」などと罵声を浴びせられていたという。

 これに高橋は、19日に自身のTwitterで「スポーツ新聞にモラルハラスメントって書いてあったけど、流石にそりれはないな。」(原文ママ)と否定しているが……。

 2人を知る関係者は「高橋さんにモラルハラスメントの自覚がないだけ」と断言した上で、さらなる衝撃情報を明かす。

「実は、彼には決して口外できない“ある疑惑”が存在する。一時期、メディア露出が極端に減った際に“何か”があったようだ。『顔色が悪く、何を言ってるかわからない』『滑舌が悪くて聞き取れない』という話を聞いたことがある。これ以上は言えないが、その疑惑が事実なら、離婚もやむなしだ」と明かす。

 三船が今回、夫婦間の“恥部”をマスコミに公表したのは、なんとしても離婚したい一心と、これから始まる離婚裁判を有利に進めようと考えたため。

 テレビ関係者は「離婚裁判にマスコミが殺到することは間違いない。法廷で明かされる内容は大々的に報じられるからね。その中には高橋の“知られざる素顔”も含まれている。三船側はそれが暴露される前に、高橋から和解の提案がなされることを期待しているようだ」と話す。このまま泥仕合になってしまうのか――。

最終更新:2015/01/21 10:00
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