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日刊サイゾー トップ > 社会  > 人の死は絶好の“票集め”…国会議員「弔問」のウラ事情とは

【高木復興相・カネ問題】人の死は絶好の“票集め”だった! 国会議員「弔問」のウラ事情

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

1122takagi.jpeg下着ドロの次は香典問題が浮上(高木つよしオフィシャルブログより)

 筆者は17年の政策秘書の経験から自著や雑誌の寄稿で「公選法の寄付の禁止規定など守る国会議員などほとんどいない」と操り返し主張してきた。民主党は「ここぞ」とばかりに、11月10日・11日、衆参両院の予算委員会の閉会中審査に高木穀復興相をターゲットに定めた。憲政史上、前代未聞の「下着ドロ」疑惑や公選法で禁止されている「香典」や「枕花」の提供に関して説明を求めたのだ。衆院では柚木道義議員が、参議院では「元祖お嫁さんにしたい女優NO.1」の市毛良枝の元夫の小川敏夫議員がそれぞれ追及したのはいいが、どうやら消化不良に終ったようだ。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む

最終更新:2015/11/22 12:45
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