日刊サイゾー トップ > 芸能  > ベッキーが川谷とヤッてない根拠

それでもゲス川谷とはヤッてない!? ベッキー“処女説”の根拠「性欲を毛嫌いしていた……」

bekki-0502.jpg

 爆笑問題・太田光が1日の生放送番組『サンデージャポン』(TBS系)で、ベッキーが世間に一番伝えたいのは「挿れてない」ことではないか、と持論を展開した。

 先月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、ベッキーが同編集部に宛てたとされる手紙を公開。その中でベッキーは、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との関係について、1月の記者会見で「友人関係である」と説明してしまったが、これを「愚か」な行動と表現。「私の行動を考えると恋愛関係だったと言うべきでした」と改め、後悔の念を吐露している。

 これを受けて「前から思うんだけど」と切り出した太田は、「ベッキーのこの文章、ベッキーは『肉体関係ありません』っていうのを、一番言いたいんじゃないかなあ」と臆測で述べ、さらに“不貞の線引き”について、「ベッキーにとっては、たぶん、挿れてなきゃ(恋愛関係ではない)」と付け加えた。

「ベッキーは手紙の中で、川谷と『離婚が成立するまでは、友達のままでいよう』という約束を交わしていたと明かしており、見方によっては『不倫報道時に肉体関係はなかった』と遠回しに訴えているとも読みとれる。14歳で芸能界入りし、15年以上も浮いた話がなかったベッキーですが、高校時代には自分を痴漢した男性を何十人も捕まえ、そのうち3人を警察に差し出したことを武勇伝にしている。このエピソード以外にも、男性の性欲を毛嫌いしているような発言が目立つ彼女は、一部ファンの間でも“鉄の処女”と称されてきた。ベッキーが結婚まで守ろうとする純潔主義者であったとしたら、“挿れてない”可能性は十分にあります」(芸能記者)

 『サンデージャポン』に出演した藤田ニコルからも、「裏でやればいいのに……」と「文春」への手紙を否定されるなど、再び袋叩きに遭っているベッキー。もし肉体関係がなかったとしたら、世間の目も違ってくるのかもしれない。

最終更新:2016/05/02 16:55
こんな記事も読まれています

それでもゲス川谷とはヤッてない!? ベッキー“処女説”の根拠「性欲を毛嫌いしていた……」のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

トップページへ
注目記事
  • facebook
  • twitter
  • googleplus
  • feed
イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

ジャニーズ新体制始動でざわざわ

TOKIO城島結婚で山口が電撃復帰に現実味!?
写真
人気連載

アインシュタイン稲田、今後の課題

 今回取り上げるのは“稲ちゃん”こと、アイン...…
写真
インタビュー

阿佐ヶ谷姉妹インタビュー

爆笑問題・太田光が1日の生放送番組『サンデージャポン』(TBS系)で、ベッキーが世間に一...
写真