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“ベッキー嫌い”はネットだけじゃない! 現場からも「直接謝れ」「戻ってこられても困る」の声

「さらに番組終了となれば、異動を余儀なくされる下請けにとっては、またつらい話。逆恨みもしたくなるんですよ」とディレクター。

『イッテQ!』では、当初ベッキーの代わりに進行を任された出川哲朗が不慣れを露呈し、司会の内村光良が「ベッキー! 今、うちはこんな状態だ!」と明るく呼びかける場面もあったが、こちらもすでに「現場に“ベッキー不在”という感じはなくなって、いま戻ってこられても困る状態」という話が関係者から聞かれた。

 先日、『FNS27時間テレビ フェスティバル! 』(フジテレビ系)で生電話による出演を行ったベッキーだが、その部分は過去最低の平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の中でもさらに低い4.2%で、“数字も持っていない”ことが露呈。一気に不人気タレントとなってしまったベッキーに、CM契約を大量に抱えていた栄華は、もう二度と戻らないだろう……。
(文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

最終更新:2016/07/31 08:00
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