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リア・ディゾン復活で思い出される、アメリカ時代の「獣姦」経験告白

 10月31日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)の表紙&グラビアにリア・ディゾンが登場。30歳となった今も「グラビア界の黒船」と呼ばれた2006年当時とまったく変わらぬ美貌とスタイルを披露し、ネット上では賛辞の嵐となっている。

「8年ぶりとなる今回の復活は、『週プレ』創刊50周年記念によって実現しました。現在はラスベガス在住。ネバダ州立大学ラスベガス校で心理学を専攻し、カウンセラーを目指して勉強漬けの日々を送っているそうです」(出版関係者)

 リア・ディゾンといえば、もとともはホームページの画像が「かわいすぎる」としてネットで拡散。SNSで交流していた日本のファンに後押しされて来日した。

 しかし、それ以前にアメリカで活動していた際の「エロ仕事」が次々と発覚。そのたびに、週刊誌などで大々的に報じられたものだった。

「シースルー乳首や超ディープキス映像も発掘されましたが、極めつきは07年に日本でも発売された05年撮影の『リア・ディゾンin USA』です。そこに収録されているインタビューシーンで、彼女は衝撃的すぎる発言をしているんです」(週刊誌記者)

 その発言が、これだ。

「エッチなのよ。いちばんイケナイことは……私は積極的な子だったのよ。ヤッたのは馬と……」


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