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“ダブル不倫”報道のNHK與芝由三栄アナは不倫肯定派!? ベッキー騒動に「ニュースで取り上げるのバカみたい」発言も

ダブル不倫報道のNHK與芝由三栄アナは不倫肯定派!? ベッキー騒動に「ニュースで取り上げるのバカみたい」発言もの画像1NHKアナウンス室より

 NHKの與芝(よしば)由三栄アナウンサーが、映画監督の源孝志氏と、互いに既婚者ながら男女の関係に陥る“ダブル不倫”をしていると「週刊文春」(文藝春秋)が報じたが、NHK内からは、與芝アナは、もともと「不倫肯定派だ」という話が聞かれる。

「昨年、ベッキーとか乙武洋匡とか、不倫ゴシップがたくさんあったとき、ある番組の舞台裏の雑談で、そのことが話題になっていたんです。與芝さんは『不倫なんかニュースで取り上げるのバカみたい。不倫を悪だと決めつけるのもおかしい』みたいなことを言ってたんですよ。彼女は6~7年前にベッキーと共演したこともあるそうで、ベッキーについても『あんないい子なのに、ひどい言われよう』って感じで、擁護していました。そのとき当の本人が不倫していたかは知りませんが……」(NHK局員)

 與芝アナは元ミス慶応の肩書きを持ち、『サンデースポーツ』などNHKのスポーツキャスターとして活躍。2008年の北京五輪でも現地リポーターを務めていたが、ちょうどその頃にプロ野球解説者・野村克也氏の息子である団野村氏のマネジメント会社に勤務する8歳下の内田康貴氏と2度目の結婚をしていて、3人の娘がいる。

「與芝アナはマスコミ関係者の間でも、現場でのパンチラ、ブラチラの多いセクシー女子アナとして知られちゃっていますけど、取材対象のアスリートに対しては臆することなく質問する強気の姿勢から、周囲からは格闘系とか肉食系って呼ばれていました。そんなアグレッシブな性格なので、もし不倫肯定派なら、自らの不貞にも躊躇がなかったのかもしれないですね」(同)

 また、お相手の源氏も、監督デビュー作がまさに不倫を題材にしたものだった。テレビプロデューサーを経て独立、05年の『東京タワー』で映画監督に転身後、NHKではBSプレミアムの番組を多数手がけており、その際に與芝アナと知り合ったようだが、こちらもまた1児の父親でもある既婚者。

 その『東京タワー』は孤独な人妻と若い男の不倫物語。黒木瞳が、20歳下の岡田准一との“禁断の愛”に溺れる様を、美しく描いたものだった。現実では42歳の與芝アナが、13歳上の源監督と関係を持っていたわけだが、記事によると2人は4月の白昼に堂々と手をつないだり、互いの腰をなで回しながら花見を楽しんだ後、源監督が仕事部屋として借りている別宅で過ごしていたという。

「話を聞いただけなら、まさに不倫肯定派による不貞行為って感じですね」と前出のNHK局員。


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