日刊サイゾー トップ > 芸能  > 真木よう子、長女と別居状態か

真木よう子、小2長女と別居状態で新恋人と!? 「さすがに印象が悪すぎる……」さらなる窮地か

真木よう子、小2長女と別居状態で新恋人と!? 「さすがに印象が悪すぎる……」さらなる窮地かの画像1

 女優の真木よう子の現在について、17日発売の「女性自身」(光文社)が「長女(8)を元夫に連日預けて 実業家 新恋人と『火遊び愛』!」という衝撃的な見出しで報じている。

 記事によれば、真木は小学2年生の長女を親権を持たない元夫の片山怜雄に預け、実業家男性のA氏とドライブデートに出かけるなど、頻繁に会っているという。なお、A氏は同誌の取材に対し、真木とは付き合っていたが「6月に別れた」と説明している。

「同記事は、『長女と別居状態ではあるが、決して育児放棄ではない』という内容ですが、このタイトルで出てしまっては印象が悪すぎる。ただでさえ、主演ドラマの大コケやコミケ騒動でイメージが暴落している中で、さらに窮地に追い込まれそう」(芸能記者)

 真木は、7月期の主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)がスタートするや否や、「ガサツで見るに耐えない」「オシャレに無頓着な役柄なのに、カラコン付けてて変」などと酷評が相次いだ。また、単話で3%台にまで落ち込むなど低調が続き、早期打ち切りとなってしまった。

 さらに、今冬の『コミックマーケット93』で自身のフォトマガジンを販売すると発表したものの、制作費の800万円をクラウドファンディングで集めていたことからバッシングの的に。本人は謝罪に追い込まれ、この直後、個人Twitterも閉鎖してしまった。

「真木は、21日公開の新垣結衣・瑛太ダブル主演映画『ミックス。』に出演しているものの、宣伝のためのイベントやテレビ出演などにはなぜか稼動せず。SNSも削除し、『セシルのもくろみ』以降、メディア露出もほとんどないため、世間的にはすっかり雲隠れしたような印象。しかし、実際は以前と変わらず撮影などの仕事をこなしており、本人は忙しくしているとか」(同)

 真木といえば、約2年前に片山と離婚した後、歌舞伎町のホストに入れあげ、一晩で2,000万円も使っていたと報じられた。

「真木は、強そうに見えるものの、かなりの寂しがり屋。もし、いまだに元彼のAさんを頼っているとなると、ほかに相談できるような理解者が周りにいないのかもしれません。Twitterのアカウントを削除する直前、『????騙された????』という謎のアカウント名に変えていた真木ですが、人間不信に陥っている可能性もあり、子どもを預けたまま再び歌舞伎町に戻らないかと心配です……」 (同)

 かつてはTwitterのフォロワー数が17万人を超え、そこでの発言が連日マスコミを賑わせていた真木。もう、あの頃には戻れないのだろうか?

最終更新:2017/10/17 16:00

真木よう子、小2長女と別居状態で新恋人と!? 「さすがに印象が悪すぎる……」さらなる窮地かのページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士、かく語りき

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

テレビウォッチャー・飲用てれびの『テレビ日記』

テレビの気になる発言から、世相を斬る!

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

腹筋王子カツオ『サイゾー筋トレ部』

“腹筋インストラクター”腹筋王子カツオさんが、自宅でも簡単にできるエクササイズを紹介!

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ
イチオシ企画

【PR】DYM・水谷佑毅社長の野望とは?

医師免許を持つ、ベンチャー経営者の異色の半生!
写真
特集

番組改革大失敗!?『バイキング』のやばい裏側

数々のタレントや実業家と浮名を流してきた石原さとみがついに結婚! お相手はやっぱりただの“一般人”じゃなかった?
写真
人気連載

『あさイチ』華丸・大吉の降板説浮上も

 お笑いコンビ、博多華丸・大吉とNHKの...…
写真
インタビュー

ブレイク間近、アインシュタイン登場

女優の真木よう子の現在について、17日発売の「女性自身」(光文社)が「長女(8)を元夫に...
写真