日刊サイゾー トップ > 芸能  > 土屋太鳳“留年”に無関心な事務所と親…… 

土屋太鳳、芸能活動多忙でまた留年……ついに「大学6年生」、卒業に無関心な事務所と親に非難が殺到! 

 女優の桐谷美玲はフェリス女子大学に入学するも2年休学。7年かけて卒業しているが、「入学したからにはどうしても卒業したかった」という彼女の意向を汲んでか、試験を受けられるようにと事務所側が仕事を調整していたという話もあり、土屋の事務所の対応に違和感を持つ人が続出している。

 また、父親の発言に対しては、このような声があるよう。

「土屋の母親は娘の仕事に細かく口出しをする“ステージ・ママ”だと一部で報じられている。娘のためを思って仕事に干渉するのはわかりますが、今回の父親の発言はまるで『娘の大学卒業は娘次第』といえる内容。『事務所同様、親も無関心なのか』との声があり、世間はあ然としたようですね。土屋さんは授業態度もいいそうですし、本当なら同期の友達と卒業したかったでしょう。そんな娘の姿を見ている親なら、仕事に口出しする前に『学業を優先させろ』というべきですよね」(同)

 最近では母親の意向で女子高生役ばかり演じ、主演映画が軒並み大ゴケしている土屋。今後の人生のためにも、一時活動休止してでも大学卒業させたほうがいいのではないだろうか?

最終更新:2019/01/11 09:41
12

土屋太鳳、芸能活動多忙でまた留年……ついに「大学6年生」、卒業に無関心な事務所と親に非難が殺到! のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

沢尻エリカ、薬物逮捕の余波

大河ドラマ、CM降板で損害賠償は芸能界史上最大に!?
写真
人気連載

『球辞苑』ナイツ塙が好プレー

 今年もまた、プロ野球ファンがオフを乗り切る...…
写真
インタビュー

チケット転売規制法は「国民救済」が目的じゃない! 

 東京オリンピックを視野に6月に施行される「チケット転売規制法」。チケットの高額転売...
写真