押切もえの顔が激変!「ディズニーの悪役みたい」との声も……完璧主義ゆえの育児疲れが原因!?

2019/02/23 09:00

押切もえ公式Instagramより

 よく顔の印象が変わることで知られるモデルの押切もえ。そんな彼女が2月13日放送の『くりぃむクイズミラクル9』(テレビ朝日系)に出演。放送前には自身のInstagramを更新して、収録時の姿をアップしていたのだが、画像加工のせいもあるのか、39歳とは思えぬツルツルの美白。目もかなりパッチリしており、二重幅もクッキリ、涙袋ぷっくりでかなりの美貌。押切といえば女子高生だったコギャル時代からテレビに出演しており、かなりガングロ、顔パンパン、茶髪&細眉といった印象を視聴者に残しているため、やはり現在の姿は視聴者にかなりの驚きをもたらしたようだ。

 ネット上では「涙袋入れすぎだろ」「佐々木希と乙葉足したような顔になったな」「この人は時代の流行に乗った格好をしてるカメレオンみたいな感じだよね」「さらに目をデカくした小林麻耶みたい」「前から顔が安定しないよね 」「昔を知ってるからね…一重時代…」「押切もえ顔がディズニーの悪役みたいで気持ち悪い」「ただ年を取っただけなのかいろいろとやってしまったのか…」といった声が上がっている。

 押切は2016年11月にプロ野球選手の涌井秀章と結婚。新婚直後は激ヤセ疑惑がささやかれ、17年3月25日放送の『池上彰のニュースそうだったのか!! 2時間半スペシャル』(テレビ朝日系)にゲスト出演した際には、その痩せっぷりや顔色の悪さなどが話題に。当時は夫のためにプロ顔負けの手料理を作ったり、アスリートフードマイスター3級を取得するなど頑張っている様子を見せていただけに、「私生活を頑張りすぎているのでは?」とファンから心配の声が寄せられていた。その後、18年3月に第一子を出産。以後、Instagramで幸せそうなママっぷりを見せている。

 産後も、産後太りとは無縁のスリムなプロポーションを見せている押切。押切といえばワインエキスパートの資格を習得したり絵画を二科展に入選させるなど、持ち前の努力家な部分を発揮してさまざまな分野で活躍。小説家としても名を上げており、16年に刊行された『永遠とは違う一日』(新潮社)は第29回山本周五郎賞に推され話題を呼んだことも。それだけに、芸能界では現在の顔も“かなりの努力の賜物なのでは”という声があるという。

最終更新:2019/02/25 10:02

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