日刊サイゾー トップ > 芸能  > ざわちんへアンチがナイスな提案!

画像加工を断固否定のざわちんが“急に弱腰”!? アンチも優しさ見せ、ナイスなアドバイス!

ざわちん公式Instagarmより

 板野友美や嵐など芸能人などのモノマネメイクで有名になったタレントのざわちんが3月4日、Instagramで“ぶりっこメガネ女子”姿を披露し、話題となっている。

 この日ざわちんは、「ぶりっこ。」というメッセージとともに、カフェらしき場所で撮影したと思われるソロショットを投稿。そこには、メガネを掛け、両手で頬杖をつき、上目遣いの目線でカメラの方向を見ているざわちんが写っており、「彼女とカフェなうに使っていいよ」とのハッシュタグもつけていた。

 このぶりっこ画像に対し、リプライには「かわいいの極み」「こんなかわいい彼女欲しい」といった声が上がっていた。しかしその一方、画像を投稿するたびに加工疑惑が上がっているざわちんだけに、ネット上では否定的な声が続々と上がっている。

「今回も公開してすぐに、『また加工だろ!』『かわいいって本当の姿を知ってて言ってるの?』『顔は小さくできても、腕が太いままですよ!』といった声が続々と上がり、現在もプチ炎上中です」(芸能ライター)

 そんな批判にさらされているざわちんだが、本人はフィルターやエフェクトなどは使っているものの、顔の加工については頑なに否定。Instagramのストーリー(動画投稿機能)にて、うわさや批判に激怒していたことも。しかし、そんなざわちんが急に弱腰になっているよう。

「3月2日にTwitterに投稿した自撮り画像に対し、『この写真ざわっちっぽくない』とコメントしたファンがいたんです。そのコメントにざわちんは『でしょwww前髪とカラコンとメイク変えたのてかいままで前髪カールかけたこと滅多にないからそれがでかいかと!笑』と加工ではないと遠回しに否定。しかし、これがネットで失笑の的に。それを知ってか、ざわちんはその後、このリプライを消してしまい、『急に弱腰になった!』と話題になっていました」(同)

 そんなざわちんに対し、アンチは多少の優しさを持ったのか、なんと、ざわちんへある提案をしていたという。

「『加工アプリを作ればいいのに』というあるアンチの発言に、ほかのアンチも賛同。『加工で炎上するってことは、うまいって事だしね』『稼げそう(笑)』『意外とそのアプリ欲しい』といった声が上がっていましたね。確かに、別人だといわれるほどの加工技術を持っているのなら、その才能は生かしたほうがいいですよね(笑)」(同)

 ざわちん本人は画像加工を否定しているが……。いっそ「加工してる!」と開き直って、加工アプリプロデュースに手を出したほうがひと稼ぎできるかも!?

最終更新:2019/03/08 11:00
こんな記事も読まれています

画像加工を断固否定のざわちんが“急に弱腰”!? アンチも優しさ見せ、ナイスなアドバイス!のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

ジャニーズ新体制始動でざわざわ

TOKIO城島結婚で山口が電撃復帰に現実味!?
写真
人気連載

5年間お蔵入りになった過激作

 走り続けていると次第に息が苦しくなるが、し...…
写真
インタビュー

瓜田純士が見た、映画『孤狼の血』

“キング・オブ・アウトロー”こと作家の瓜田純士(38)が、森羅万象を批評する不定期連載...
写真