日刊サイゾー トップ > 芸能  > Kokiの乳首が見えそうで心配

Koki,をゴリ押した張本人がインスタに登場! 「乳首見えそう」と心配の声も

Koki,のインスタグラムより

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が4日、自身のインスタグラムに動画を投稿。「見えそう」と心配の声が相次いでいる。

「デビュー以来、ブルガリのアンバサダーを務めるKoki,は、ブルガリ銀座タワーで開かれた新作お披露目イベントに出席。そこで、写真家の操上和美氏と談笑する様子をインスタのストーリーに公開しました。Koki,は胸元がざっくりと開いたデニムのミニワンピースを着ていますが、胸と布の間に隙間ができ、動くたびにパカパカ浮くため『乳首が見えそう』『お年頃なのに大丈夫?』『これって、乳首チラ見せ系のドレスなの?』などとファンをハラハラさせています」(芸能記者)

 シャネルの日本初のビューティーアンバサダーとして、先月、仏・パリで開かれたシャネルの「Cruise 2020 collection」でランウェイデビューを果たしたKoki,。NHK朝ドラで主演を務めた女優の杏も、モデル時代は幾度となく乳首が丸見えの状態でランウェイを歩いており、Koki,も同様に「乳首を気にするようでは、一流モデルにはなれない」という考えなのかもしれない。

 そんなハイブランド路線をひた走るKoki,だが、ネット上では「身の丈に合わない」「ブルガリやシャネルが起用する意味がわからない」「親の十四光」などとネガティブな声が相次いでいる。

「動画でKoki,と親しげに話す操上氏は、SMAPやキムタクを何度も撮影してきた83歳の巨匠。木村家とは古くから親しく、Koki,のことを赤ん坊の頃から見てきたといい、工藤のアルバムのジャケ写なんかも手掛けています。そんな操上氏は、ブルガリのオフィシャル・フォトグラファーを務めており、Koki,がメディアデビューした『ELLE JAPON』(ハースト婦人画報社)の表紙も操上氏によるもの。これほど親のコネを堂々と使いまくる二世タレントも、他にいませんよ」(同)

 ハイブランド系モデルにしてはスタイルが今ひとつなことから、ランウェイデビューの際には公開処刑状態となってしまったKoki,。親の十四光と巨匠・操上氏の猛プッシュによりメインストリームを闊歩しているが、誰もが認める結果を出すことはできるだろうか?

最終更新:2019/06/24 19:05
こんな記事も読まれています

Koki,をゴリ押した張本人がインスタに登場! 「乳首見えそう」と心配の声ものページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

沢尻エリカ、薬物逮捕の余波

大河ドラマ、CM降板で損害賠償は芸能界史上最大に!?
写真
人気連載

中東紛争を題材にした傑作映画

 笑ってはいけないシチュエーションほど、...…
写真
インタビュー

5lack×前野健太”異色”対談

 ラッパーの5lackが、オリジナルアルバム『KESHIKI』をリリースした。前...
写真