大渕愛子、息子のほっこり行動明かすも、ネット上で「怖すぎる」「危機感の無さにビビる」の声

2019/07/13 17:59

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo
大渕愛子オフィシャルブログより

 弁護士の大渕愛子が投稿したブログエントリーがネット上で批判を集めている。

 現在仕事を抱えつつ、3人の子どもを育てている大渕。ブログでも子育ての様子をたびたび語っているが、9日に「テレビがハサミで切られる事件発生!!」というタイトルのブログエントリーを投稿した。

 その日の朝、大渕が支度をしていると、次男が道具類をあさっていたといい、その行動をなんとなく認識はしていたが、次の瞬間、「『テレビ、ハサミで切ったよー』という明るい声」が聞こえたきたという。

 大渕が驚いて見ると、次男がハサミでテレビを傷つけていたといい、「『どうして?と聞くと、『うーん』と、特に理由はない様子でした」と告白。大渕は「イタズラしている気持ちはあったかな〜 机に落書きする感覚ですよね、きっと」と次男の行動を分析し、「『切ったら見れなくなっちゃうから、切ってはダメ』と言うと、『わかった!』と元気よく言っていました」と母子のやり取りも明かしていた。

 最後には傷の写真をアップしつつ、「私の責任なので、何も言えません 怪我がなくてよかったです…」「ふぅ。。。反省」とつづっていた大渕。

 しかし、こうしたエピソードにネットからは、「子どもがハサミをふつうに持てる場所に置いてあるって怖すぎる」「普通にハサミとか手の届くところに置かないでしょ。危機感の無さにビビる」「もっとちゃんと叱らないとダメだってことが分からないと思う」といった厳しい声が集まっていた。

 まだ2歳半の次男。重大な事故につながりかねない可能性もあったため、非難の声が寄せられるのも致し方ないところか。

最終更新:2019/07/13 17:59

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