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レオナルド・ディカプリオの脱・童貞は意外と遅めだった!?

dhikapuriosasamasasasmdoutei.gifレオ様カワイイっ

 1993年の映画『クイック&デッド』(95年製作)の撮影時には、レオナルド・ディカプリオは童貞だったと共演者のラッセル・クロウがTVのトークショーで暴露している。


 この2人はスパイスリラー映画『Body of Lies』で再び共演している。その為ラッセルは、このところTVのトーク番組にひんぱんに出演し、『クイック&デッド』の撮影時には童貞だったのが、数年後にばったり会った時には「もう童貞じゃないんだ」と耳打ちされたとも明かしている。事の真偽をセレブ番組の『アクセスウィークエンド』で尋ねられたレオ様は真っ赤になって、「何の事だかわからないね。これ、セラピーみたいだね」としらばっくれた。ちなみに、レオは74年生まれなので、当時18~19歳くらいだったということになる。

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最終更新:2008/10/15 10:00
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