お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
今月13日より公開がスタートした、人気の劇場アニメーション『ラブライブ! The School Idol Movie』。公開2日の興行収入や、その後の動員など、公開中の映画でトップをひた走る本作は、映画人たちにも驚きを与えているようだ。
『ラブライブ!』は、もともと雑誌「電撃G’s magazine」(KADOKAWA アスキー・メディアワークス)、ランティス、サンライズの3社による合同ユーザー企画コンテンツから始まり、2013年1月に第一期、2014年4月に第二期とアニメ化。二期の最終回では、スクールアイドルユニット「μ’s」3年生メンバーの卒業式を迎えた彼女たちのもとに1通のメールが届いたところで終了。劇場版はその後の彼女たちの姿が描かれるということもあり、“ラブライバー”と呼ばれるファンにとっては、待ちに待った最新作だった。