お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
「白頭山は日本でM7以上の大地震が起きた後に何度も噴火を起こしている。過去の大地震との連動のように東日本大震災の影響を受けた噴火があるとすれば、2020年までに68%、2034年までに99%の確率で噴火を起こすともいわれています」(先の学者)
悪夢が現実のものとなった時、日本には降灰被害以外にも懸念される事態がある。
「中国が白頭山から100キロ離れた場所に建設中の赤松原子力発電所への影響だ。火山泥流が原発施設に流れ込んだり、大量の火山灰でシステムが機能不全に陥れば、福島第1原発事故以上の甚大な被害をもたらす危険性が高い。事故によって漏れた放射性物質が風に乗って海を越え、日本各地に降り注ぐことになる」(先の情報筋)
北朝鮮は核ミサイルとは別の“時限爆弾”を抱えているということなのか…。