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【不思議サイトトカナより】
画像はイメージです(Flickrより)現地時間の13日夜にフランス・パリで起きたテロ事件は、129人もの死者を出し、いまなお世界中に不安が広がっている。同日、パリに滞在していた日本人1800人は無事だったものの、同事件に犯行声明を出したイスラム国(IS)の脅威がいかに身近なものとなりつつあるのかを知らしめる結果となった。
昨年以降、ISによって殺害された日本人は4人。現在も、著名な戦場ジャーナリストがシリアで別のイスラム武装勢力に拘束されているとの報道がある。しかし、これまで多くの日本人にとっては、犠牲者に同情はしつつも、一部のジャーナリストなどが「自己責任」で危険地帯に渡った結果であり、テロは身近な存在ではなかったのだ。
続きは【トカナ】で読む最終更新:2015/11/27 09:15