日刊サイゾー トップ > 芸能  > テレ東の華原に「目つきやばい」

華原朋美がテレ東特番出演も「まるで別人」……冒頭から号泣、「小室さんの時と同じ目」指摘相次ぐ

華原朋美がテレ東特番出演も「まるで別人」……冒頭から号泣、「小室さんの時と同じ目」指摘相次ぐの画像1

“急性ストレス反応”で活動休止中の歌手・華原朋美が、23日放送の特番『THEカラオケ★バトル U-18歌うま大甲子園 2016王座決定戦 4時間SP』(テレビ東京系)に出演。歌うま素人を見守る目つきが「やばすぎる」と話題だ。

“応援アーティスト”として出演した華原は、番組前半部分に出ずっぱり。トップバッターの男子高校生が、男女の別れを歌った辛島美登里の名曲「サイレント・イヴ」を披露し始めると、それを見た華原は早々に号泣。司会の堺正章からコメントを求められても、口元を押さえながら頷くばかりで、なかなか言葉が出ない様子。その後も、出場者と堺がトーク中にもかかわらず、横から突然「100点!」と叫んだりと、終始不安定な様子だった。

 ネット上でも、「カラオケバトルの朋ちゃんヤバし」「小室さんの時と同じ目になってる」「1曲目からいきなり号泣してるけど、歌に感動してるんじゃなくて、別のこと考えて泣いてるんじゃ」「朋ちゃんかなり顔ヤバくない? 目が死んどるし、かなり老けて見える」といった指摘が相次いでいる。

「番組では、『夢を追う子どもたちへ』と銘打った歌唱コーナーで、なぜか間逆の『夢やぶれて』を熱唱するというシュールな行動を見せていた華原ですが、収録中の彼女はとにかく目に力がなく、肌荒れもメイクで隠せないほど。このスタジオ収録は、華原が発熱や全身の倦怠感を訴え始めたのとほぼ同時期の10月23日に行われたもの。かなりギリギリの状態だったのでしょう」(芸能関係者)

 華原といえば、先月末から、レギュラー番組やイベント出演を立て続けにキャンセル。特番の収録の3日前にあたる10月20日には、「兄と会いたいと思いません(中略)恐ろしくて弁護士をつけました」と意味深なツイート(現在は削除)をしていた。

「レギュラーを務める情報番組『PON!』(日本テレビ系)に、12月5日から復帰するとしている華原サイドですが、体調も回復していないうちに復帰時期をアナウンスするというのもおかしな話。華原サイドは、12月に各地で予定しているクリスマスディナーショーに間に合わせようとしているようですが、特番の華原の様子を見る限り、本当に間に合うのかと、心配になります」(同)

 特番では、明らかに別人と化していた華原。来月、元気な“朋ちゃん”に戻って、お茶の間に帰ってくることを願いたい。

最終更新:2017/06/13 18:53
こんな記事も読まれています

華原朋美がテレ東特番出演も「まるで別人」……冒頭から号泣、「小室さんの時と同じ目」指摘相次ぐのページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、世の中に埋もれる過去の名作マンガを発掘!

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

吉本騒動、どう着地する?

松本人志、明石家さんまに加え、島田紳助も参戦! お笑い帝国は一体どうなる?
写真
人気連載

郵便局・日本郵政は信用できない

今週の注目記事・第1位「もう『郵便局』は信用し...…
写真
インタビュー

『カニバ』佐川一政が再会を願う女優

“急性ストレス反応”で活動休止中の歌手・華原朋美が、23日放送の特番『THEカラオケ★バ...
写真