花田優一、画家として新作を制作中! アーティスト気取りも「にわかバレバレ」

2019/02/26 23:30

花田優一公式ブログより

 靴職人でタレントの花田優一が24日、自身のブログを更新。”画家”として最新作の制作に取りかかっているようだ。

 この日、100号のキャンバスを購入したことを報告した花田は、「大きなキャンパスを目の前にすると不安になって そのなんてゆうか じゅくじゅく感が最高」(原文ママ)とうれしい半面、不安もあると心境を吐露。続けて「掘り出せ!!」と自身に喝を入れ、巨大キャンバスを目の前に気合十分といった様子をつづっていた。

 花田といえば靴職人を自称するも、顧客との間で受注トラブルを起していたことが報じられ、苦境に立たされている。そんな中、昨年末には10代に書いていたという絵18点をもとに、東京・京橋にて初の個展を開催し、画家デビュー。一部はフレーム込みで1点約7万以上と高額だったものの、2日で完売と、その才能を開花させていたのだが……。

「ネット上ではそんな画家気取りの優一さんに批判殺到中です。『靴作りも中途半端で何を言う!』『キャンバスはママに買ってもらったんでちゅか?』『これも中途半端で終わらせてパパに尻拭いしてもらうんでしょ(笑)!?』などと皮肉たっぷりなコメントばかりが目立ちましたね。まあでも、本人はそんな声を知ってか知らずか、ヤル気満々ですからね。意外とうまくいったりするかも(笑)。それに、あの優一さんのことだから、やたら芸能人が入選する二科展でも応募して、何かしらの賞をもらって自分の肩書に箔をつけようと考えていそうですよね~」(週刊誌ライター)

 そんな叩かれまくりの“画家”花田だが、今回のブログのある言葉がきっかけで、”にわか画家説”が浮上しているという。

最終更新:2019/02/27 10:11

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